Komori
明治機械(6334)・目標前進

顧客満足(CS)を追求した製品・サービスの品質向上

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

20記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023前進FY2025-H1 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
顧客満足度・品質向上による継続利用と成長基盤強化32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「「稼働率の安定化」については、一定の成果を得ているものの、引き続き、さらなる成果を見込めるよう、安定化に向けた取り組みを日々実践してまいります。「納期管理」、「クレーム削減」については、グループ会社と協業したDXも含めた新たな管理手法の確立を進める中、必要な生産設備の導入等の検討を進め、品質の安定化を進めながら、省力化・省人化による収益改善施策も継続的に進めてまいります。」

    品質・顧客満足に関する3項目について、稼働率の成果を確認しつつ、納期管理とクレーム削減ではDXを含む管理手法や設備導入の検討を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「一方、製造現場では、①稼働率の安定化、②納期管理、③クレーム削減の3点を重要視し、収益力の向上や品質の安定化に努めてまいりました。①稼働率の安定化、②納期管理につきましては、今期製造現場における様々な取り組みが功を奏して、一定の成果をあげることができましたが、③クレーム削減につきましては、今後も引き続きの課題となります」

    品質・顧客満足に関する取り組みについて、稼働率安定化と納期管理で一定の成果を確認した一方、クレーム削減は継続課題とされた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「製造現場では、①稼働率の安定化、②納期管理、③クレーム削減の3点を重要視し原価低減に努め、収益力の向上や品質の安定化に努めてまいりました。」

    顧客満足・品質向上の方針を、稼働率、納期管理、クレーム削減の3項目として継続的な管理対象に具体化した。稼働率では一定の成果があった一方、納期管理とクレーム削減は継続課題とされている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「製造現場では、①稼働率の安定化、②納期管理、③クレーム削減の3点を重要視し、収益力の向上や品質の安定化を進めております。」

    顧客満足・品質向上の方針について、稼働率、納期管理、クレーム削減を重点項目として具体化した。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、お客様に信頼され満足される商品・サービスを提供する「CS経営」を重視しつつ、企業価値向上のための環境や資源に配慮し、社会に貢献するとともに、自らのガバナンスの強化・充実を図る「ESG経営」にも積極的に取り組む企業であることを企業理念としております。」

    従来の顧客満足・品質重視の企業理念を、CS経営に加えて環境・資源、社会貢献、ガバナンスを含むESG経営と併記する形に整理している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、お客様に信頼され満足される商品・サービスを提供し、社会に貢献する企業であることを企業理念とし」

    顧客に信頼・満足される商品・サービスの提供を企業理念として継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「お客様に信頼され満足される製品・サービスを提供し、社会に貢献する企業であることを企業理念とし」

    顧客の信頼・満足と高品質な製品・サービスの提供を企業理念として継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、お客様に信頼され満足される商品・サービスを提供し、社会に貢献する企業であることを企業理念とし」

    顧客の信頼・満足と高品質な商品・サービスの提供を企業理念として再掲している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、お客様に信頼され満足される商品・サービスを提供し、社会に貢献する企業であることを企業理念とし」

    顧客の信頼・満足と商品・サービス提供を企業理念として再掲している。
  10. FY2019基本方針で再掲有価証券報告書

    「当社グループは、お客様に信頼され満足される商品・サービスを提供し、社会に貢献する企業であることを企業理念とし」

    前回の四半期報告書では直接言及が確認できなかったが、通期報告書の企業理念として顧客の信頼・満足と商品・サービス提供の方針が再掲された。
  11. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた問題はありません。」

    当四半期の本文では、顧客満足や品質向上に関する新たな直接言及を確認できない。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「お客様に信頼され満足される商品・サービスを提供し、社会に貢献する企業であることを企業理念とし」

    顧客に信頼され満足される高品質な商品・サービスを提供する方針を継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「CS(顧客満足)を追求するとともに」

    顧客満足の追求を引き続き経営上の方針として記載している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「CS(顧客満足)を追求した製品・サービスの品質向上に努めるとともに」

    顧客満足と製品・サービス品質の向上を引き続き掲げている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「CS(顧客満足)を追求した製品・サービスの品質向上を図る一方で」

    顧客満足の追求と製品・サービス品質の向上を引き続き経営上の方針として記載している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「CS(顧客満足)を追求した製品・サービスの品質向上を図り」

    顧客満足と製品・サービス品質の向上を引き続き掲げている。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「CS(顧客満足)を追求した製品・サービスの品質向上を図り」

    顧客満足と製品・サービス品質の向上を引き続き掲げている。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「CS(顧客満足)を追求した製品・サービスの品質向上を図り」

    顧客満足の追求と製品・サービス品質の向上を経営上の目標として示している。
一緒に動いた変遷

「産業機械関連事業の新市場開拓と製品開発」は、この変遷が動いた20回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1産業機械関連事業の新市場開拓と製品開発6回
  3. 2予算管理の徹底、製造コストダウン・経費削減6回
  4. 3積極的な営業活動の展開5回
  5. 4テスト設備の充実と食品関連以外の粉砕テストによる新製品・IoT開発4回
  6. 5プラント工事と産業機械のワンストップ一体提供4回
  7. 6冷凍から解凍までを提案するコールドチェーンビジネスの確立4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明治機械の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客満足(CS)を追求した製品・サービスの品質向上|明治機械(6334)の変遷 | Komori