明治機械(6334)・事実再掲
バルクハンドリングエンジニアリング事業の産業機械関連事業への区分変更
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2024-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
バルクハンドリングエンジニアリング事業の産業機械関連事業への区分変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントは単一セグメントとなったことから、セグメント別の記載を省略しております。」
環境関連事業廃止後、産業機械関連事業の単一セグメントとする開示区分を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社及び当社の連結子会社がそれぞれ独立した経営単位として事業活動を営んでおり、お客様に提供する製品及びサービスの内容により、グループ会社を「産業機械関連事業」「不動産関連事業」の2つの報告セグメントとしております。」
バルクハンドリング・建築資材等を産業機械関連事業に含め、環境関連事業を廃止した2セグメント体制を通期で確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「事業区分の見直しに伴い、当連結会計年度から「環境関連事業」に含まれていた「バルクハンドリングエンジニアリング事業」及び「建築資材事業」について、それぞれ「産業機械関連事業」へ変更いたしました。」
バルクハンドリングエンジニアリング事業に続き建築資材事業も産業機械関連事業へ区分変更され、当年度の比較数値も変更後区分で作成された。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、「環境事業」として進めておりました「建築資材事業」につきましては、当第3四半期連結会計期間より「産業機械関連事業」に変更しております。」
第1四半期のバルクハンドリングエンジニアリング事業に続き、第3四半期から建築資材事業も環境関連事業から産業機械関連事業へ区分変更した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「環境関連事業において環境プラント(バイオマス発電所等)の設計・施工を「環境事業」として進めてまいりましたが、プラント工事における設計・施工をより円滑に進めるため、当第1四半期連結会計期間より「産業機械関連事業」に変更しており、あわせて当第1四半期連結累計期間比較については、前第1四半期連結累計期間の数値の組替を行っております。」
環境関連事業に含めていたバルクハンドリングエンジニアリング事業を、プラント工事の設計・施工を円滑に進める目的で産業機械関連事業へ区分変更し、前年同期数値も組み替えた。