明治機械(6334)・事実前進
投資有価証券売却益による特別利益
FY2018-Q3に初出。14回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
14記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「投資活動の結果得られた資金は85百万円(前連結会計年度 投資活動の結果支出した資金は763百万円)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入240百万円」
投資有価証券を売却し、240,598千円の収入と96,105千円の売却益を計上した。政策保有株式はなく、純投資目的の株式1銘柄のみとなった。 - FY2026-H1投資有価証券売却継続・売却益計上有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入154,995千円等の増加があった」
投資有価証券の売却を継続し、当中間連結会計期間に154,995千円の売却収入と15,390千円の売却益を計上した。 - FY2024売却益縮小・保有株式評価額減少有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入51百万円」「投資有価証券売却益25,671千円」「投資有価証券415,493千円」
投資有価証券売却益は25,671千円となり、前期の82,941千円から縮小した。投資有価証券残高も1,186百万円から415百万円へ減少した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「特別利益として固定資産売却益1,421百万円、投資有価証券売却益82百万円を計上し、特別損失として投資有価証券売却損38百万円を計上しております。」
投資有価証券の売却について、売却益82百万円と売却損38百万円を通期で計上した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「特別利益として固定資産売却益1,421百万円、投資有価証券売却益82百万円を計上し、特別損失として投資有価証券売却損38百万円を計上しております。」
投資有価証券の売却について、売却益82,941千円と売却損38,378千円が当四半期に計上された。 - FY2023-Q1投資有価証券売却・売却損益計上予定有価証券報告書
「保有していた投資有価証券(上場有価証券11銘柄)を2022年7月13日~2022年7月19日の間に売却いたしました。これにより、第2四半期連結会計期間において投資有価証券売却益50,788千円を特別利益として、投資有価証券売却損38,378千円を特別損失として計上いたします。」
上場有価証券11銘柄を売却し、翌四半期に売却益50,788千円と売却損38,378千円を計上する予定とした。 - FY2022売却益増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益2,024千円」
投資有価証券売却益は前期の1,652千円から2,024千円へ増加したが、営業外収益としての計上である。 - FY2022-Q3売却益増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 2,024」
投資有価証券売却益2,024千円を営業外収益に計上した。前期の1,652千円から増加している。 - FY2021売却益増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益1,652千円」
投資有価証券売却益は前期480千円から1,652千円へ増加したが、特別利益ではなく営業外収益として計上されている。 - FY2020売却益大幅縮小有価証券報告書
「投資有価証券売却益480千円」
投資有価証券売却益は前期34百万円から480千円へ大幅に縮小した。 - FY2020-Q2売却益縮小有価証券報告書
「投資有価証券売却益 398」
投資有価証券売却益は前年同四半期累計の34百万円から398千円へ縮小した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、投資有価証券売却益として34百万円(前期同四半期は投資有価証券売却益1百万円)を計上し」
投資有価証券の売却益を引き続き計上し、当第2四半期累計期間は34百万円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「特別利益として投資有価証券売却益294百万円等の発生」
Q3時点の投資有価証券売却益272百万円から、通期では294百万円の特別利益を計上した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「上場有価証券売却による投資有価証券売却益272百万円の特別利益を計上した」
上場有価証券の売却により272百万円の特別利益を計上した事実を初めて独立したテーマとして記載している。