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月島ホールディングス(6332)・方針引き上げ

安定配当と成長投資の両立

FY2016に初出。38回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針457社が書いているテーマ・逆風0社・追い風459社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの461件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2027年3月期の年間配当金につきましては、1株当たり88円を予定しており、そのうち中間配当を44円、期末配当を44円とする予定です。」

    2026年3月期の年間配当85円を実施し、2027年3月期の年間配当を1株当たり88円へ引き上げる予定を示している。
  2. FY2026-H1中間配当額を増額有価証券報告書

    「① 中間配当による配当金の総額………………………… 1,674百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………… 42円00銭」

    2026年3月期中間配当を1株当たり42円、総額1,674百万円と決議し、前年同期の26円から増額している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「変更後の株主還元方針は、「安定配当の水準は、株主資本配当率(DOE)3.5%を下限とし、総還元性向50%以上とする」といたします。」

    従来の総還元性向50%以上・配当性向40%以上の目標から、DOE3.5%を下限とする方針を2026年3月期から追加している。
  4. FY2025-H1中間配当額を決議有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2025年3月期の中間配当を1株当たり26円、配当総額1,136百万円と決議した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月期の年間配当金につきましては10円増配し1株当たり52円を予定しており、そのうち中間配当を26円、期末配当を26円とする予定です。」

    総還元性向・配当性向の目標引き上げに加え、2025年3月期の年間配当を1株当たり52円へ10円増配する計画を示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「① 中間配当による配当金の総額………………………… 923百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………… 21円00銭」

    中間配当1株当たり21円、総額923百万円の実施を再掲している。
  7. FY2024-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「① 中間配当による配当金の総額………………………… 923百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………… 21円00銭」

    中間配当を1株当たり21円、配当総額923百万円と決議した。前年同期の1株当たり15円から増額している。
  8. FY2024-Q1期末配当額を増額・記念配当を含む有価証券報告書

    「① 配当金の総額…………………………………………… 1,103百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………… 25円00銭」

    2023年3月期の期末配当を1株当たり25円、総額1,103百万円とした。1株当たり配当額には記念配当5円が含まれている。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画における株主還元の水準といたしましては、総還元性向50%以上、配当性向40%以上を目標とし、安定的な配当と継続的な増配に努めるとともに、機動的な自己株式の取得にも取組んでまいります。」

    従来の総還元性向30%から50%を目安とする方針から、総還元性向50%以上・配当性向40%以上へ目標を引き上げ、継続的な増配も明示している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「① 中間配当による配当金の総額………………………… 662百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………… 15 円00銭」

    中間配当として1株当たり15円、配当総額662百万円を実施し、株主還元方針の実施状況を開示している。
  11. FY2023-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「① 中間配当による配当金の総額………………………… 662百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………… 15円00銭」

    2022年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり15円、配当総額662百万円と決議した。前年同期の1株当たり12円から増額している。
  12. FY2023-Q1期末配当額を増額有価証券報告書

    「① 配当金の総額…………………………………………… 792百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………… 18円00銭」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり18円、配当総額792百万円を決議した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日 取締役会 普通株式 利益剰余金 528 12.00 2021年9月30日 2021年12月1日」

    中間配当として1株当たり12円、配当総額528百万円を決議し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日 取締役会 普通株式 利益剰余金 528 12.00 2021年9月30日 2021年12月1日」

    中間配当として1株当たり12円、配当総額528百万円を決議し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月27日開催の取締役会において、2021年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり12円、配当総額527百万円を実施し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「なお、株主還元の水準といたしましては、総還元性向30%から50%を目安として、財政状況、業績、今後の事業展開ならびに戦略投資を踏まえながら弾力的な株主還元に努めてまいります。」

    安定配当を基本とする方針に、配当だけでなく自己株式取得を含む総還元性向30%~50%という目安を追加している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日取締役会 普通株式 利益剰余金 527 12.00 2020年9月30日 2020年12月1日」

    中間配当として1株当たり12円、配当総額527百万円を実施し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、2020年9月30日最終の株主名簿に記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり12円、配当総額527百万円を決議し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月28日 取締役会 普通株式 利益剰余金 570 13.00 2020年3月31日 2020年6月4日」

    期末配当として1株当たり13円、配当総額570百万円を実施し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会 普通株式 利益剰余金 482 11.00 2019年9月30日 2019年12月2日」

    中間配当として1株当たり11円、配当総額482百万円を実施し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会 普通株式 利益剰余金 482 11.00 2019年9月30日 2019年12月2日」

    中間配当として1株当たり11円、配当総額482百万円を決議し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月30日 取締役会 普通株式 利益剰余金 623 14.00 2019年3月31日 2019年6月5日」

    期末配当として1株当たり14円、配当総額623百万円を実施し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月25日 取締役会 普通株式 利益剰余金 356 8.00 平成30年9月30日 平成30年12月3日」

    中間配当として1株当たり8円、配当総額356百万円を実施し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月25日 取締役会 普通株式 利益剰余金 356 8.00 平成30年9月30日 平成30年12月3日」

    中間配当として1株当たり8円、配当総額356百万円を決議し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月24日開催の取締役会」

    平成30年3月期の期末配当として1株当たり9円、配当総額4億円を実施し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日開催の取締役会において、平成29年9月30日最終の株主名簿に記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり8円、配当総額356百万円を決議し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日開催の取締役会において、平成29年9月30日最終の株主名簿に記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり8円、配当総額356百万円を決議し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月25日取締役会 普通株式 利益剰余金 400 9.00 平成29年3月31日 平成29年6月8日」

    1株当たり9円の期末配当を実施し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「財務体質と経営基盤の強化を図りつつ、毎期の業績、新規投資、連結配当性向等を総合的に勘案しながら安定配当に努めることを利益配分の基本方針としております。」

    安定配当と新事業・M&A・研究開発などの成長投資を両立させる利益配分方針を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日取締役会 普通株式 利益剰余金 356 8.00 平成28年9月30日 平成28年12月2日」

    中間配当として1株当たり8円、配当総額356百万円を実施しており、安定配当方針の実施状況を開示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日最終の株主名簿に記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり8円を決議し、安定配当方針の実施状況を開示している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「財務体質と経営基盤の強化を図りつつ、毎期の業績、新規投資、連結配当性向等を総合的に勘案しながら安定配当に努めることを利益配分の基本方針としております。」

    内部留保を新事業、M&A、新技術開発へ活用しつつ、安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「取引関係維持・財務業務円滑化を目的とする投資株式保有」は、この変遷が動いた38回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

864444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引関係維持・財務業務円滑化を目的とする投資株式保有8回
  3. 2営業キャッシュ・フロー等の投資・株主還元への配分6回
  4. 3AI/IoT技術による運転最適化4回
  5. 4攪拌・晶析・サニタリー技術の獲得と二次電池分野での連携4回
  6. 5信託型従業員持株インセンティブ・プラン4回
  7. 6人材育成と働き方改革4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
月島ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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