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月島ホールディングス(6332)・施策前進

企業倫理・内部監査・内部通報体制

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2021 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 220192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
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内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに内部監査部門を組織し、また、「月島ホールディングスグループ企業倫理ヘルプライン」を設け、法令、定款に適合しない行為の未然防止、早期発見に努め、当社内および内部通報受付専門会社の相談・通報窓口に加えて、社外の弁護士および当社常勤監査役を「月島ホールディングスグループ企業倫理ヘルプライン」の受信者として任命する。」

    持株会社体制に合わせ、グループコンプライアンス委員会、内部監査部門、専門会社・社外弁護士・常勤監査役を含む通報受付体制を再構築している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社および子会社は、自社の業務の適正を確保することを目的として、事業本部(第1線)、管理部門(第2線)、内部監査部門(第3線)から成る3線ディフェンス体制を構築し、ガバナンス・リスクマネジメント体制を整備する。」

    従来のコンプライアンス委員会・内部監査・ヘルプラインに加え、事業本部、管理部門、内部監査部門による3線ディフェンス体制を明示している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「グループとしてのガバナンス体制、コンプライアンス遵守体制を強化するとともに、人材育成および働き方改革を推進し、事業展開を支える基盤を強化してまいります。」

    グループガバナンス・コンプライアンス体制の強化、人材育成、働き方改革を事業基盤強化の施策として継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「グループとしてのガバナンス体制、コンプライアンス遵守体制を強化するとともに、人材育成および働き方改革を推進し、事業展開を支える基盤を強化してまいります。」

    グループガバナンス・コンプライアンス体制の強化を、新中期経営計画の経営基盤強化施策として再確認している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「グループとしてのガバナンス体制、コンプライアンス遵守体制を強化するとともに、人材育成および働き方改革を推進し、事業展開を支える基盤を強化してまいります。」

    グループのガバナンス・コンプライアンス体制の強化を、新中期経営計画における経営基盤強化の施策として再確認している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの規程の実効性を担保するために「企業倫理担当」の取締役を任命し、「CSR統括室」を組織し、また、「企業倫理ヘルプライン」を設け、法令、定款に適合しない行為の未然防止、早期発見に努め、社外の弁護士を「企業倫理ヘルプライン」の受信者側の一人として任命する。」

    CSR統括室、内部監査、企業倫理ヘルプライン、社外弁護士を含むコンプライアンス体制を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「「CSR統括室」を組織し、また、「企業倫理ヘルプライン」を設け、法令、定款に適合しない行為の未然防止、早期発見に努め、社外の弁護士を「企業倫理ヘルプライン」の受信者側の一人として任命する。」

    CSR統括室の内部監査、企業倫理ヘルプライン、グループ企業行動基準、各種社内規程を通じて適正性を確保する体制。
一緒に動いた変遷

「環境・エネルギー分野への注力」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1環境・エネルギー分野への注力2回
  3. 2研究開発の強化2回
  4. 3汚泥燃料化・高効率発電・二次電池材料技術2回
  5. 4安定配当と成長投資の両立2回
  6. 5取引関係維持・財務業務円滑化を目的とする投資株式保有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
月島ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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