自己株式450,000株・10億円を上限とする取得
FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-08-05。
- FY2024前進有価証券報告書
「取締役会(2024年9月17日)での決議状況 (取得期間2024年9月18日~2025年3月31日) 170,000 500,000,000 当事業年度における取得自己株式 72,800 311,957,500」
2024年9月17日決議の170,000株・5億円上限の自己株式取得について、2024年度中に72,800株、約3.12億円を取得した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は253,200株、価額の総額は673,138,587円となりました。」
500,000株・10億円を上限とする自己株式取得について、当年度に253,200株、約6.73億円を取得し、残存株式数は103,500株となった。 - FY2023-Q3自己株式取得等による587百万円減少への更新有価証券報告書
「剰余金の配当により1,027百万円減少したこと、自己株式の取得等により587百万円減少したことが主な要因であります。」
第3四半期累計期間の純資産の変動要因として、自己株式の取得等により587百万円減少したことを記載している。 - FY2023-Q2自己株式取得支出627百万円への更新有価証券報告書
「主な内訳は、配当金の支払額516百万円、自己株式の取得による支出627百万円などであります。」
第2四半期累計期間の財務活動において、自己株式の取得による支出627百万円を記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益1,723百万円の計上、剰余金の配当518百万円による減少、自己株式の取得による減少661百万円、保有株式の時価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加428百万円等であります。」
自己株式取得について、当第1四半期の純資産の変動要因として661百万円の減少が実績として記載されている。 - FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「② 取得の内容 ① 取得する株式の種類 :当社普通株式 ② 取得する株式の総数 :500,000株 (上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合4.07%) ③ 株式の取得価額の総額 :10億円 (上限) ④ 取得期間 :2022年11月4日から2023年10月31日 ⑤ 取得方法 :自己株式取得に係る取引一任契約に基づく市場買付け」
自己株式取得の上限を従来の45万株から50万株へ拡大し、取得期間を2022年11月4日から2023年10月31日までとする新たな市場買付けを決議した。取得した株式は500,000株を上限として2022年11月30日に消却予定としている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「さらに、当社は、2021年8月4日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期連結累計期間において、自己株式184,000株を481百万円で取得いたしました。」
450,000株・10億円を上限とする自己株式取得方針について、2021年8月4日開催の取締役会決議に基づき184,000株を481百万円で取得する実施段階に進んだ。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「株主還元の拡充を図るとともに、資本効率の向上を図るために、自己株式の取得を実施するものです。取得する株式の総数 450,000株(上限) 株式の取得価額の総額 10億円(上限) 取得期間 2021年8月5日から2021年11月30日まで 取得方法 自己株式取得に係る取引一任契約に基づく市場買付」
株主還元と資本効率向上を目的に、450,000株・10億円を上限として、2021年8月5日から11月30日まで市場買付を行う自己株式取得を決議した。