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荏原実業(6328)・施策前進

内部通報制度による法令違反・不正行為の報告

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020前進FY2023 – FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止255社が書いているテーマ・逆風9社・追い風249社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「加えて、人権を含むコンプライアンス違反及びハラスメント等の相談や通報ができる、常勤監査等委員を窓口とする内部通報窓口並びに弁護士を窓口とする外部通報窓口を設置しております。ハラスメントについては、人事部長及び人事課長を窓口とした専用窓口(ハラスメント相談・苦情窓口)も設けており」

    従来の内部通報制度に加え、弁護士を窓口とする外部通報窓口、人事部門の専用窓口、匿名通報、複数の通報手段、通報者保護を具体化している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「人権を含むコンプライアンス違反及びハラスメント等の相談や通報ができる、常勤監査等委員を窓口とした内部通報窓口を設置しております。ハラスメントについては、人事部長を窓口とした専用窓口(ハラスメント相談・苦情窓口)も設けており」

    従来の内部通報制度に加え、人権・ハラスメントを対象とする窓口、匿名通報、複数の通報手段、相談者保護を具体化している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「法令違反や不正行為に関する通報、報告に関する適正な仕組み(内部通報制度)を定め、当該通報、報告をしたことを理由として不利な取り扱いを行うことを禁止しております。」

    内部通報制度と通報者への不利益取扱い禁止を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「法令違反や不正行為に関する通報、報告に関する適正な仕組み(内部通報制度)を定め、当該通報、報告をしたことを理由として不利な取り扱いを行うことを禁止している。」

    内部通報制度と通報者への不利益取扱い禁止を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「法令違反や不正行為に関する通報、報告に関する適正な仕組み(内部通報制度)を定め、当該通報、報告をしたことを理由として不利な取り扱いを行うことを禁止している。」

    内部通報制度と通報者への不利益取扱い禁止を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「法令違反や不正行為に関する通報、報告に関する適正な仕組み(内部通報制度)を定め、当該通報、報告をしたことを理由として不利な取り扱いを行うことを禁止している。」

    法令違反・不正行為の通報・報告制度と、通報者への不利益取扱い禁止を内部統制の仕組みとして示した。
一緒に動いた変遷

「自己株式450,000株・10億円を上限とする取得」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式450,000株・10億円を上限とする取得2回
  3. 2指名・報酬委員会の設置2回
  4. 3政策保有株式の合理性検証と縮減方針2回
  5. 4能力増強型水処理システムの実証テスト2回
  6. 5設備投資・業務提携・M&Aによる成長投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
荏原実業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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