Komori
タカキタ(6325)・目標前進

2024年3月期の業績目標

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024-Q1 – FY2024-Q32023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
2024年3月期の連結業績予想32社が書いているテーマ・逆風4社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期比7億97百万円増加し63億38百万円(前年同期比14.4%増)となりました。利益面におきましては、人件費の増加や原材料・調達部品価格の高騰の影響を受けましたものの、売上高の増加や製品輸送の効率化、そして製品価格改定の効果もあり、営業利益は前年同期比2億48百万円増加し7億14百万円(前年同期比53.4%増)、経常利益は前年同期比2億47百万円増加し7億55百万円(前年同期比48.7%増)、そして四半期純利益は前年同期比1億74百万円増加し5億15百万円(前年同期比51.1%増)となりました。」

    2024年3月期の業績見通しに対する第3四半期累計実績として、売上高63億38百万円、営業利益7億14百万円、経常利益7億55百万円、四半期純利益5億15百万円を開示した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「利益面におきましては、人件費の増加に加え、原材料・調達部品価格の高騰、エネルギーコストの上昇の影響を受けましたものの、売上高の増加や製品価格改定の効果も一部あり、営業利益は前年同期比22百万円増加し1億99百万円(前年同期比13.0%増)、経常利益は前年同期比22百万円増加し2億12百万円(前年同期比12.0%増)、そして四半期純利益は前年同期比16百万円増加し1億46百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    2024年3月期の業績見通しに対する第1四半期実績として、営業利益1億99百万円、経常利益2億12百万円、四半期純利益1億46百万円を開示した。売上高は19億59百万円となった。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「2024年3月期の業績見通しとしましては、売上高80億円、営業利益6億円、経常利益6億50百万円、当期純利益4億30百万円を見込んでおります。」

    2024年3月期について、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の具体的な業績見通しを新たに示した。
一緒に動いた変遷

「仕様・品質・コストによる競争力と提案力の強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1仕様・品質・コストによる競争力と提案力の強化2回
  3. 2食料自給力・自給率向上と強い農業への貢献2回
  4. 3海外市場への拡販・販路開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タカキタの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2024年3月期の業績目標|タカキタ(6325)の変遷 | Komori