丸山製作所(6316)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-14)では「前進」
R&Dセンター新設による開発リソース集約
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-05-14。
2記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
千葉工場内R&Dセンター新設による開発リソース集約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「これまで各事業部に分かれていた開発リソースを集約する事により、中期経営計画の基本方針である「成長事業の創出」に向けた製品開発、環境に対応した技術開発、自動化による効率的な開発を行うため、R&Dセンターを新設し、新製品および新技術の市場投入を加速させます。」
R&Dセンターについて地鎮祭の開催、2026年12月の建屋完成、2027年1月の運用開始予定を記載し、開発リソース集約計画を進展させた。 - FY2024初出有価証券報告書
「これまで各事業部に分かれていた開発リソースを集約する事により、中期経営計画の基本方針である「成長事業の創出」に向けた製品開発、環境に対応した技術開発、自動化による効率的な開発を行うため、R&Dセンターを新設し、新製品及び新技術の市場投入を加速させます。」
2024年12月9日の取締役会で、千葉工場内に約16億円のR&Dセンターを建設し、2025年12月着工、2026年11月竣工を予定する計画を記載した。