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TOWA(6315)・事実再掲

1株当たり10円の配当実績

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q3 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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株主への配当実施234社が書いているテーマ・逆風4社・追い風317社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。このテーマの322件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、当社定款の定めに基づき、2026年5月11日開催の取締役会にて、1株当たり20円の配当を行うことを決議しております。なお、中間配当金を見送りとさせていただきましたので、年間の配当金は1株当たり20円となります。」

    株式分割後基準の年間1株当たり20円配当と中間配当見送りを継続している。
  2. FY2025株式分割後の年間配当額への更新有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、当社定款の定めに基づき、2025年5月9日開催の取締役会にて、1株当たり20円の配当を行うことを決議しております。なお、中間配当金を見送りとさせていただきましたので、年間の配当金は1株当たり20円となります。」

    2024年10月の1株を3株とする株式分割後の基準で、年間配当を1株当たり20円とした。中間配当は見送った。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月10日 取締役会 普通株式 1,001,188 40 2024年3月31日 2024年6月6日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり40円の配当を実施した実績を記載している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日 取締役会 普通株式 1,000,785 40 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり40円の配当を支払った実績を再掲している。
  5. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「2023年5月11日 取締役会 普通株式 1,000,785 40 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当支払実績は1株当たり40円となり、前年度の記念配当を含む1株当たり50円から減少した。
  6. FY2023-Q11株当たり50円の配当支払実績への更新有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会、普通株式、1,250,430千円、1株当たり配当額50円、基準日2022年3月31日、効力発生日2022年6月30日。」

    2022年3月期について、1株当たり50円の配当を2022年6月30日に支払った実績を記載している。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、当初予想から27円増配した1株当たり50円の配当を行うことを決議しております。なお、中間配当金を見送りとさせていただきましたので、年間の配当金は、普通配当40円とTOWA10年ビジョン(2014年4月~2024年3月)の目標値である、売上高500億円、営業利益80億円(同率16%)を2年前倒しで達成したことによる記念配当10円を合計した1株当たり50円となります。」

    年間配当は従来の16円から50円へ増加し、普通配当40円に加え、TOWA10年ビジョンの2年前倒し達成を理由とする記念配当10円を実施した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日 取締役会 普通株式 400,144 16 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり16円、配当総額4億14万4千円の配当を支払った実績を再掲している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月期について、1株当たり16円、配当総額4億14万4千円の配当を決議し、2021年6月30日に支払った。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月28日開催の取締役会、普通株式、配当金の総額400,147千円、1株当たり配当額16円、基準日2020年3月31日、効力発生日2020年6月29日。」

    2020年3月期について、1株当たり16円の配当を支払った実績を再掲している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月28日取締役会、普通株式、400,147千円、1株当たり配当額16円、基準日2020年3月31日、効力発生日2020年6月29日。」

    2020年3月期について、1株当たり16円の配当を支払った実績を再掲している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年3月期について、1株当たり16円、配当総額4億147万円の配当を決議し、2020年6月29日に支払った。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日取締役会、普通株式、配当金の総額400,148千円、1株当たり配当額16円、基準日2019年3月31日、効力発生日2019年6月28日。」

    2019年3月期について、1株当たり16円の配当を支払った実績を再掲している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日取締役会、普通株式、配当金の総額400,148千円、1株当たり配当額16円、基準日2019年3月31日、効力発生日2019年6月28日。」

    2019年3月期について、1株当たり16円の配当を支払った実績を再掲している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年3月期について、1株当たり16円、配当総額4億148万円の配当を実施した事実を再掲している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、当社定款の定めに基づき、2019年5月13日開催の取締役会にて、1株当たり16円の配当を行うことを決議しております。なお、中間配当金を見送りとさせていただきましたので、年間の配当金は1株当たり16円となります。」

    業績が大幅に悪化した年度でも、年間配当は1株当たり16円とされた。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月10日開催の取締役会、普通株式、配当金の総額400,153千円、1株当たり配当額16円、基準日平成30年3月31日、効力発生日平成30年6月29日。」

    平成30年3月期について、1株当たり16円の配当を支払った実績を再掲している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成30年3月期について、1株当たり16円、配当総額4億15万3千円の配当を実施した事実を再掲している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、当社定款の定めに基づき、平成30年5月10日開催の取締役会にて、1株当たり16円の配当を行うことを決議しております。なお、中間配当金を見送りとさせていただきましたので、年間の配当金は1株当たり16円となります。」

    平成30年3月期についても、年間1株当たり16円の配当を決定した。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月11日取締役会、普通株式、配当金の総額400,162千円、1株当たり配当額16円、基準日平成29年3月31日、効力発生日平成29年6月30日。」

    平成29年3月期に係る1株当たり16円の配当支払実績を再掲している。
  21. FY2018-Q21株当たり配当の支払実績への更新有価証券報告書

    「平成29年5月11日取締役会、普通株式、400,162千円、1株当たり配当額16円、基準日平成29年3月31日、効力発生日平成29年6月30日。」

    平成29年3月期に係る1株当たり16円の配当を実際に支払ったことを記載している。
  22. FY2018-Q11株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「平成29年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年3月31日を基準日とする配当について、配当総額4億16万2千円、1株当たり16円と記載しており、従来記載の1株当たり10円から増加している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月10日取締役会、普通株式、配当金の総額250,105千円、1株当たり配当額10円、基準日平成28年3月31日、効力発生日平成28年6月30日。」

    平成28年3月期に係る1株当たり10円の配当実績を再掲している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月10日取締役会、普通株式、配当金の総額250,105千円、1株当たり配当額10円、基準日平成28年3月31日、効力発生日平成28年6月30日。」

    平成28年3月期に係る1株当たり10円の配当を実施した事実を再掲している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、配当総額2億5,010万5千円、1株当たり10円と記載している。
一緒に動いた変遷

「経済環境と半導体需給変動による設備投資急減リスク」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1経済環境と半導体需給変動による設備投資急減リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOWAの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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