生産・開発力、品質、営業サービス網の強化に向けた設備投資
FY2016に初出。17回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026-H1中間設備投資支出の大幅増加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、主に生産拠点再編に伴う設備投資による支出により8,891百万円の支出(前年同期比8,151百万円の支出増)となりました。」
生産・開発力、品質、営業サービス網等に関する設備投資について、生産拠点再編に伴う支出が増加し、投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期比8,151百万円増の支出となった。 - FY2025-H1中間設備投資支出の減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資による支出や固定資産売却収入などにより739百万円の支出となりました。」
生産・開発力、品質、営業サービス網等に関する設備投資について、当中間連結会計期間の有形・無形固定資産取得による支出は2,430百万円となった。 - FY2024-H1引き上げ有価証券報告書
「2030年までに総額約460億円の設備投資を段階的に実施の方針(建屋新設、生産設備等)」
生産・開発力、品質、営業サービス網等への設備投資について、2030年までに総額約460億円を段階的に実施する方針が示され、投資規模と時間軸が大幅に具体化された。 - FY2023-Q2四半期設備投資支出の減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資による支出3,001百万円などにより3,073百万円の支出となりました。」
生産・開発力、品質、営業サービス網等に関する設備投資支出は3,001百万円となり、前年同期の3,115百万円から減少した。 - FY2022年間設備投資額の減少継続有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として生産・開発力強化、品質向上のための生産設備、また営業サービス網の充実のための投資を行っており、当連結会計年度における投資総額は4,834百万円であります。」
生産・開発力、品質、営業サービス網への投資を継続したが、年間投資総額は前年度の5,102百万円から4,834百万円へ減少した。 - FY2022-Q2四半期設備投資支出の増加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資による支出3,115百万円などにより3,317百万円の支出となりました。」
生産・開発力、品質、営業サービス網等に関する設備投資支出は3,115百万円となり、前年同期の2,562百万円から増加した。 - FY2021年間設備投資額の減少継続有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として生産・開発力強化、品質向上のための生産設備、また営業サービス網の充実のための投資を行っており、当連結会計年度における投資総額は5,102百万円(有形固定資産受入ベース数値。金額には消費税等は含まない)であります。」
生産・開発力、品質、営業サービス網への投資を継続したが、年間投資総額は前年度の5,253百万円から5,102百万円へ減少した。 - FY2021-Q2四半期設備投資支出の減少継続有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資による支出2,562百万円などにより1,345百万円の支出となりました。」
第2四半期累計期間の設備投資支出は2,562百万円となり、前年同期の4,972百万円から減少した。生産・開発力、品質、営業サービス網への投資は継続している。 - FY2020年間設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における投資総額は5,253百万円(有形固定資産受入ベース数値。金額には消費税等は含まない)であります。」
生産・開発力、品質、営業サービス網への年間投資を継続したが、投資総額は前年度の7,479百万円から5,253百万円へ減少した。 - FY2020-Q2四半期設備投資支出の減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資による支出4,972百万円などにより4,620百万円の支出となりました。」
当第2四半期累計期間の設備投資による支出は4,972百万円となり、前年同期の5,125百万円から減少した。 - FY2019-Q2四半期設備投資支出の増加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資による支出5,125百万円などにより4,733百万円の支出となりました。」
生産・開発力、品質、営業サービス網を対象とする設備投資について、当第2四半期累計期間の支出は5,125百万円となり、前年同期の3,655百万円から増加した。 - FY2018年間投資額の増加有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として生産・開発力強化、品質向上のための生産設備、また営業サービス網の充実のための投資を行っており、当連結会計年度における投資総額は7,479百万円(有形固定資産受入ベース数値。金額には消費税等は含まない)であります。」
生産・開発力、品質、営業サービス網への投資方針を継続し、年間投資総額は7,479百万円となった。前年度の6,557百万円から増加している。 - FY2018-Q2四半期設備投資支出の開示有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資による支出3,655百万円などにより3,723百万円の支出となりました。」
生産・開発力、品質、営業サービス網を対象とする設備投資について、当第2四半期累計期間の設備投資による支出3,655百万円が開示された。 - FY2017投資額の更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として生産・開発力強化、品質向上のための生産設備、また営業サービス網の充実のための投資を行っており、当連結会計年度における投資総額は6,557百万円(有形固定資産受入ベース数値。金額には消費税等は含まない)であります。」
生産・開発力、品質、営業サービス網への投資方針を継続し、年間投資総額は6,557百万円となった。前年度の7,415百万円から金額は減少している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として生産・開発力強化、品質向上のための生産設備、また営業サービス網の充実のための投資を行っており、当連結会計年度における投資総額は7,415百万円(有形固定資産受入ベース数値。金額には消費税等は含まない)であります。」
生産・開発力、品質、営業サービス網を対象とする年間7,415百万円の設備投資を初めて独立記録した。