日本エアーテック(6291)・施策前進
赤城スマートファクトリー第2工場の建設
FY2024に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-12。
8記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
赤城スマートファクトリー第2工場の建設・生産能力増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「本年9月に稼働開始予定の赤城スマートファクトリー第二工場を活用し、生産効率向上と賃借倉庫縮小・集約による輸送コストの削減を行います。」
赤城スマートファクトリー第二工場について、2026年9月の稼働開始予定を示し、生産効率向上、賃借倉庫の縮小・集約、輸送コスト削減への活用方針を具体化した。 - 2026-05-15前進決算
「本年9月稼働予定の赤城第2工場(仮称)を活用し」
建設中の赤城スマートファクトリー第2工場について、2026年9月の稼働予定を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は987百万円であり、その主なものは赤城スマートファクトリー第2工場(仮称)の建設(6億32百万円)及び草加工場隣接地の土地取得(2億96百万円)であります。」
赤城スマートファクトリー第2工場の建設に632百万円を投資し、2026年9月竣工予定の計画を進行させている。 - 2026-03-06前進株主総会
「また、2025年3月には赤城スマートファクトリー第2工場(仮称)の建設工事契約を締結しました。赤城スマートファクトリー(群馬県桐生市)敷地内に組立工場兼倉庫(床面積 8,680㎡)を建設するもので、総工費16億円(2026年9月竣工予定)を見込み、機器生産能力増強及び倉庫賃借料削減を目標としております。」
建設工事契約後の計画について、総工費、規模、竣工予定及び目的を再掲している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、2024年10月11日開催の取締役会において、赤城スマートファクトリー第2工場(仮称)建設計画を決議し、2025年3月21日付で工事請負契約を締結いたしました。」
赤城スマートファクトリー第2工場について、2025年3月21日に工事請負契約を締結した。投資金額は1,437百万円、2025年9月着手、2026年8月完成予定としている。 - FY2024初出有価証券報告書
「赤城スマートファクトリー用地内に2026年12月を目標に、組立工場兼倉庫(2階建、床面積 8,680㎡)を建設し、工場機器生産能力の増強及び倉庫賃借料の削減と物流効率の改善を目標としております。総工費は約16億円を見込んでおります。」
赤城スマートファクトリー敷地内に、床面積8,680㎡の組立工場兼倉庫を総工費約16億円で建設し、2026年12月を目標に生産能力増強、倉庫賃借料削減、物流効率改善を図る計画を初めて開示した。