受注損失引当金の増加
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026-H1受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 5,873 8,451」
受注損失引当金残高は前事業年度末の5,873千円から8,451千円へ増加し、当中間会計期間に2,577千円の増加額を計上した。 - FY2025受注損失引当金残高が減少有価証券報告書
「受注損失引当金 17,107 5,873」
受注損失引当金残高は前期末の17,107千円から5,873千円へ減少した。 - FY2025-H1受注損失引当金残高が減少有価証券報告書
「受注損失引当金 17,107 10,743」
受注損失引当金残高は前事業年度末の17,107千円から10,743千円へ減少した。 - FY2024受注損失引当金残高が減少有価証券報告書
「受注損失引当金 21,508 17,107」
受注損失引当金残高は前期末の21,508千円から17,107千円へ減少した。 - FY2024-H1受注損失引当金残高が減少有価証券報告書
「受注損失引当金 21,508 21,046」
受注損失引当金残高は前事業年度末の21,508千円から21,046千円へ減少した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「受注損失引当金 21,508 10,286」
受注損失引当金残高は前事業年度末の21,508千円から10,286千円へ減少し、前年度の増加局面から変化している。 - FY2023受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 7,067 21,508」
受注損失引当金残高は前期末の7,067千円から21,508千円へ増加し、当期に21,508千円を繰り入れている。 - FY2023-Q3受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 7,067 15,235」
受注損失引当金残高は前事業年度末の7,067千円から15,235千円へ増加している。 - FY2023-Q2受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金25百万円の増加」
受注損失引当金は前事業年度末の7,067千円から32,845千円へ増加し、流動負債増加の要因となっている。 - FY2023-Q1受注損失引当金残高が減少有価証券報告書
「受注損失引当金 7,067 5,600」
受注損失引当金残高は前事業年度末の7,067千円から5,600千円へ減少している。 - FY2022受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 4,949 7,067」
受注損失引当金残高は前期末の4,949千円から7,067千円へ増加した。 - FY2022-Q3受注損失引当金残高が減少有価証券報告書
「受注損失引当金 4,949 2,793」
受注損失引当金残高は前事業年度末の4,949千円から2,793千円へ減少している。 - FY2022-Q2受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 4,949 11,371」
受注損失引当金残高は前事業年度末の4,949千円から11,371千円へ増加している。 - FY2022-Q1受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 4,949 14,066」
受注損失引当金残高は前事業年度末の4,949千円から14,066千円へ増加している。 - FY2021受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 4,109 4,949」
受注損失引当金残高は前期末の4.109百万円から4.949百万円へ増加した。 - FY2021-Q3受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 4,109 6,135」
受注損失引当金残高は前事業年度末の4,109千円から6,135千円へ増加している。 - FY2021-Q2受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 4,109 7,342」
受注損失引当金残高は前事業年度末の4,109千円から7,342千円へ増加している。 - FY2021-Q1受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 4,109 11,991」
受注損失引当金残高は前事業年度末の4,109千円から11,991千円へ増加している。 - FY2020-Q3受注損失引当金残高が大幅減少有価証券報告書
「受注損失引当金 9,927 434」
受注損失引当金残高は前事業年度末の9,927千円から434千円へ減少している。 - FY2020-Q2受注損失引当金残高が減少有価証券報告書
「受注損失引当金 9,927 9,456」
受注損失引当金残高は前事業年度末の9,927千円から9,456千円へ減少している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「受注損失引当金 9,927 6,182」
受注損失引当金残高は前事業年度末の9,927千円から6,182千円へ減少し、従来の増加傾向から変化している。 - FY2019受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 891 9,927」
受注損失引当金残高は前期末の891千円から9,927千円へ増加し、当期に9,927千円を繰り入れている。 - FY2019-Q3受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 891 7,650」
受注損失引当金残高は前事業年度末の891千円から当第3四半期会計期間末には7,650千円へ増加している。 - FY2019-Q2受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金の増減額(△は減少) 2,643 304」
受注損失引当金は前事業年度末の891千円から当第2四半期会計期間末には1,195千円へ増加し、当四半期累計期間に304千円の増加額を計上している。 - FY2019-Q1受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 891 1,208」
受注損失引当金残高は前事業年度末の891千円から当第1四半期会計期間末には1,208千円へ増加している。 - FY2018受注損失引当金残高が大幅減少有価証券報告書
「受注損失引当金 13,454 891」
受注損失引当金残高は前期末の13,454千円から891千円へ減少し、当期に13,454千円の戻入益を計上している。 - FY2018-Q3受注損失引当金残高が減少有価証券報告書
「受注損失引当金 13,454 12,082」
受注損失引当金残高は前事業年度末の13,454千円から当第3四半期会計期間末には12,082千円へ減少している。 - FY2018-Q2受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 13,454 16,097」
受注損失引当金残高は前事業年度末の13,454千円から当第2四半期会計期間末には16,097千円へ増加している。キャッシュ・フロー計算書でも2,643千円の増加額を開示している。 - FY2018-Q1受注損失引当金残高が減少有価証券報告書
「受注損失引当金 13,454 11,795」
受注損失引当金残高は前事業年度末の13,454千円から当第1四半期会計期間末には11,795千円へ減少している。 - FY2017受注損失引当金残高が大幅増加有価証券報告書
「受注損失引当金 135 13,454」
受注損失引当金残高が前事業年度末の135千円から13,454千円へ増加した。 - FY2017-Q3受注損失引当金残高が増加有価証券報告書
「受注損失引当金 135 5,534」
受注損失引当金の残高が前事業年度末の135千円から当第3四半期会計期間末には5,534千円へ増加している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「受注損失引当金の増減額(△は減少) 4,662」
当第2四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書で、受注損失引当金の増加額4,662千円を開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「流動負債は38億21百万円であり、前事業年度末に比べ37百万円(1.0%)の増加となりました。主な要因は受注損失引当金が20百万円増加したことによるものです。」
当第1四半期会計期間末に受注損失引当金が20百万円増加し、流動負債増加の主因として記載されている。