日本エアーテック(6291)・目標再掲
世界に通用するクリーンエアーシステム技術の確立と社会貢献
FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パーパス「きれいな空気で、未来を支える。」の制定1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような社会情勢及び事業環境を踏まえつつ、当社はパーパス「きれいな空気で、未来を支える。」を掲げており、半導体や電子部品、医療や製薬そして食品等あらゆるものを安心して供給する清浄な空気環境を支えつつ、脱炭素社会にも貢献するよう省エネルギー化を推進しております。」
パーパスのもと、半導体・電子部品・医療・製薬・食品向けの清浄な空気環境と脱炭素社会への貢献、省エネルギー化を継続して掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、「世界に通用するクリーンエアーシステム技術を確立し社会に貢献する」を社是としており、株主、従業員、関連会社に利益を還元し社会貢献することを目標としております。2022年12月に制定した「きれいな空気で、未来を支える。」とのパーパスのもと、」
技術目標の表現は「世界に通用する」に戻ったまま、2022年12月制定の新しいパーパスを経営方針の前提として追加している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当社は、「世界に通用するクリーンエアーシステム技術を確立し社会に貢献する」を社是とし、株主、従業員、関連会社に利益を還元し社会貢献することを目標としております。」
従来の「世界をリードする」から「世界に通用する」へ表現が戻り、技術確立の目標表現は弱まっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、世界をリードするクリーンエアーシステムの技術を確立し、株主、従業員、関連会社に利益を還元し社会貢献することを目標としております。」
「世界をリードする」技術確立と利益還元・社会貢献の目標を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当社は、世界をリードするクリーンエアーシステムの技術を確立し、株主、従業員、関連会社に利益を還元し社会貢献することを目標としております。」
従来の「世界に通用する」から「世界をリードする」へ表現が変わり、技術確立に関する目標の表現がより強くなっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、世界に通用するクリーンエアーシステムの技術を確立し、株主、従業員、関連会社に利益を還元し社会貢献することを目標としております。」
世界に通用する技術の確立、関係者への利益還元、社会貢献を経営上の目標として初めて明示している。