靜甲(6286)・事実前進
営業利益・経常利益の計画超過
FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「中期経営計画2年目の2026年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。売上高は448億9千5百万円、営業利益は17億8千6百万円、EBITDAは28億3千2百万円となり、1株当たり配当金は26円となる予定です。」
中期経営計画2年目の実績として、売上高448億円、営業利益17億円、EBITDA28億円、1株当たり配当金26円を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「中期経営計画1年目の2025年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。売上高は400億9千9百万円、営業利益は14億2千9百万円、EBITDAは23億3千2百万円、1株当たり配当金は20円となりました。」
中期経営計画1年目の実績として、売上高400億円、営業利益14億円、EBITDA23億円、1株当たり配当金20円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業利益は8億8千2百万円、経常利益は9億9千8百万円となり、計画比増益となりました。」
営業利益は計画2億5,000万円に対し8億8,277万2千円、経常利益は計画3億5,000万円に対し9億9,841万4千円となり、計画比でそれぞれ253.1%、185.3%となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「営業利益は5億4千8百万円、経常利益は6億7千5百万円となり、計画比増益となりました。」
2023年3月期は、営業利益が計画3億円に対し5億4,846万3千円、経常利益が計画3億5千万円に対し6億7,576万1千円となり、計画を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「営業利益は5億5千9百万円、経常利益は6億9千6百万円となり、計画比増益となりました。」
営業利益は計画5億円に対し5億5,951万3千円、経常利益は計画5億5千万円に対し6億9,620万2千円となり、いずれも計画を上回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「営業利益は7億7千8百万円、経常利益は8億9千5百万円となり、計画比増益となりました。」
2021年3月期は、営業利益778,100千円が計画450,000千円を、経常利益895,727千円が計画490,000千円を上回った。 - FY2020初出有価証券報告書
「営業利益は3億9千9百万円、経常利益は4億8千5百万円となり、計画比増益となりました。」
2020年3月期の営業利益は計画3億5,000万円に対して3億9,963万2千円、経常利益は計画4億4,000万円に対して4億8,595万8千円となり、いずれも計画を上回った。