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レオン自動機(6272)・事実増収と広告宣伝費増加による減益直近の決算説明資料(2026-08-06)では「実績引用」

ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業の減益

FY2019-Q1に初出。28回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-06。

28記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q1前進FY2022-Q1 – FY2023-Q12018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収と広告宣伝費増加による減益有価証券報告書

    「円ベースでは、外部顧客に対する売上高は5,422百万円(前年同期比17.4%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は大型展示会への出展で広告宣伝費が増加したことなどにより、351百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」

    欧州食品加工機械事業は大型ラインの売上増加により増収となった一方、大型展示会の広告宣伝費増加により減益となった。
  2. FY2026-H1欧州機械事業の減収減益拡大有価証券報告書

    「ヨーロッパ地域では、食品成形機、製パンライン等、修理その他の売上が減少したため、現地通貨ベースでは、前年同期比7.7%減少となりました。円ベースでは、円換算に使用するユーロの期中平均レートが165円95銭から168円06銭と1.3%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は2,475百万円(前年同期比6.6%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は大型展示会への出展で広告宣伝費が増加したことなどにより、107百万円(前年同期比65.8%減)となりました。」

    欧州食品加工機械製造販売事業は現地通貨ベース・円ベースとも減収となり、セグメント利益も前年同期比65.8%減となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は大型展示会の開催がなく、広告宣伝費が減少したことなどにより、315百万円(前年同期比127.7%増)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業は、広告宣伝費の減少などによりセグメント利益315百万円、前年同期比127.7%増となった。
  4. FY2024増収と広告宣伝費増加による減益の併存有価証券報告書

    「円ベースでは、円換算に使用するユーロの期中平均レートが140円96銭から156円80銭と11.2%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は4,445百万円(前年同期比26.5%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は大型展示会への出展などで広告宣伝費が増加したことにより、308百万円(前年同期比12.6%減)となりました。」

    欧州事業は円ベース売上高が26.5%増となった一方、大型展示会等による広告宣伝費増加で利益は12.6%減となった。
  5. FY2024-Q3現地通貨増収・円換算増収と減益の併存有価証券報告書

    「ヨーロッパ地域では、食品成形機の売上は減少しましたが、製パンライン等、修理その他の売上が増加したため、現地通貨ベースでは、前年同四半期比15.5%増加となりました。円ベースでは、円換算に使用するユーロの期中平均レートが140円59銭から155円29銭と10.5%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は3,352百万円(前年同四半期比27.5%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は大型展示会への出展など、広告宣伝費が増加したことにより227百万円(前年同四半期比21.9%減)となりました。」

    欧州事業は現地通貨ベース15.5%増、円ベース27.5%増となった一方、大型展示会への出展などによる広告宣伝費増加によりセグメント利益は21.9%減となった。
  6. FY2024-Q2円換算増収と現地通貨減収・減益の併存有価証券報告書

    「ヨーロッパ地域では、製パンライン等、修理その他の売上は増加しましたが、食品成形機の売上が減少したため、現地通貨ベースでは、前年同四半期比0.9%減少となりました。円ベースでは、円換算に使用するユーロの期中平均レートが138円73銭から153円38銭と10.6%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は2,076百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は大型展示会への出展など、広告宣伝費が増加したことにより138百万円(前年同四半期比36.5%減)となりました。」

    欧州事業は円安により円ベースでは9.6%増収となった一方、現地通貨ベースでは0.9%減収、広告宣伝費増加によりセグメント利益は36.5%減となった。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「ヨーロッパ地域では、修理その他の売上は増加しましたが、食品成形機、製パンライン等の売上が減少したため、現地通貨ベースでは、前年同四半期比36.5%減少となりました。主な要因は、欧州圏での原材料費、光熱費などの急激なインフレによる投資控えなどがあげられます。」「セグメント損失(営業損失)は展示会への出展など販売費及び一般管理費が増加したことにより21百万円(前年同四半期はセグメント利益112百万円)となりました。」

    欧州食品加工機械製造販売事業は、インフレによる投資控えなどから現地通貨ベースで36.5%減収となり、前年同四半期の利益から21百万円の損失へ転じた。
  8. FY2023現地通貨減収・円換算増収・増益有価証券報告書

    「ヨーロッパ地域では、修理その他の売上は増加しましたが、食品成形機、製パンライン等の売上が減少したため、現地通貨ベースでは、前年同期比5.8%減少となりました。」

    欧州事業は現地通貨ベースで5.8%減収となった一方、円安により円ベース売上高は1.7%増、セグメント利益は3.0%増となった。
  9. FY2023-Q3現地通貨減収・円換算微増収・増益有価証券報告書

    「ヨーロッパ地域では、食品成形機、製パンライン等、修理その他の売上が減少したため、現地通貨ベースでは、前年同四半期比6.2%減少となりました。」「円ベースでは、円換算に使用するユーロの期中平均レートが130円62銭から140円59銭と7.6%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は2,628百万円(前年同四半期比0.9%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は291百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。」

    欧州事業は現地通貨ベースで6.2%減収となった一方、円安により円ベース売上高は0.9%増、セグメント利益は1.7%増となった。
  10. FY2023-Q2増収・減益有価証券報告書

    「円ベースでは、円換算に使用するユーロの期中平均レートが130円90銭から138円73銭と6.0%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は1,894百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は218百万円(前年同四半期比7.7%減)となりました。」

    欧州食品加工機械製造販売事業は円安の影響もあり円ベースでは4.2%増収となった一方、セグメント利益は7.7%減少した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は112百万円(前年同四半期比60.1%増)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は112百万円となり、前年同四半期比60.1%増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は343百万円(前年同期比7.9%増)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業は、セグメント利益343百万円、前年同期比7.9%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は287百万円(前年同四半期比16.0%増)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は287百万円となり、前年同四半期比16.0%増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は236百万円(前年同四半期比36.4%増)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は236百万円となり、前年同四半期比36.4%増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は70百万円(前年同四半期比68.7%増)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は70百万円となり、前年同四半期比68.7%増加している。
  16. FY2021減収も増益継続有価証券報告書

    「ヨーロッパ地域では、製パンライン等の売上は増加しましたが、食品成形機、修理その他の売上が減少したため、現地通貨ベースでの売上高が前年同期比6.4%減少となりました。」「セグメント利益(営業利益)は展示会などの販売費及び一般管理費が減少したことにより、317百万円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    欧州事業は通期で減収となった一方、販売費等の減少によりセグメント利益は17.3%増加した。
  17. FY2021-Q3減収も増益有価証券報告書

    「円ベースでは、円換算に使用するユーロの期中平均レートが121円05銭から122円37銭と1.1%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は2,388百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は展示会費用などの販売費及び一般管理費が減少したことにより、247百万円(前年同四半期比6.7%増)となりました。」

    欧州食品加工機械製造販売事業は減収となった一方、販売費及び一般管理費の減少により利益は6.7%増加した。
  18. FY2021-Q2微増収・減益有価証券報告書

    「円ベースでは、円換算に使用するユーロの期中平均レートが121円42銭から121円29銭の円高となったため、外部顧客に対する売上高は1,696百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は173百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業は円ベース売上高が0.7%増加した一方、セグメント利益は2.1%減少した。
  19. FY2021-Q1減益への転換有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は、売上の急激な落ち込みなどにより41百万円(前年同四半期比61.7%減)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業は利益を確保したものの、前年同四半期比61.7%減と大幅減益となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は、販売費及び一般管理費の減少などにより270百万円(前年同期比171.6%増)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業は、販売費及び一般管理費の減少によりセグメント利益が270百万円、前年同期比171.6%増となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益は展示会費用や建物修繕費用などの販売費及び一般管理費が減少したことにより、231百万円(前年同四半期比85.9%増)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業は、販売費及び一般管理費の減少によりセグメント利益231百万円、前年同四半期比85.9%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益は177百万円(前年同四半期はセグメント利益35百万円)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は177百万円となり、前年同四半期の35百万円から増加した。
  23. FY2020-Q1増益有価証券報告書

    「セグメント利益は108百万円(前年同四半期はセグメント利益16百万円)となりました。」

    ヨーロッパ食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は108百万円となり、前年同四半期比で増加した。
  24. FY2019-Q3減益継続有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費が42.3%増加したことにより、セグメント利益は124百万円(前年同四半期比44.1%減)となりました。」

    欧州食品加工機械製造販売事業は124百万円の利益を確保したものの、販売費及び一般管理費の増加により前年同四半期比44.1%減となった。
  25. FY2019-Q2減益継続有価証券報告書

    「セグメント利益は35百万円(前年同四半期比73.8%減)となりました。主な要因は、販売費及び一般管理費が16.8%増加したことがあげられます。」

    欧州食品加工機械製造販売事業は35百万円の利益を確保したものの、前年同四半期比73.8%減の減益が続いている。
  26. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「セグメント利益は16百万円(前年同四半期比73.4%減)となりました。」

    ヨーロッパの食品加工機械製造販売事業で、セグメント利益が前年同四半期比73.4%減となった。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大7回
  3. 2海外市場における販売拡大7回
  4. 3利益体質の強化6回
  5. 4中間配当の実施6回
  6. 5北米・南米食品加工機械製造販売事業の損失転換5回
  7. 6事業運営に必要な流動性と資金源の安定確保4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レオン自動機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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