研究開発投資の継続
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- FY2026通期研究開発費減少・特許取得有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、616百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内6件、海外24件の計30件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内136件、海外342件の合計478件を有するに至っております。」
研究開発費は前年度の737百万円から616百万円へ減少した一方、新規特許30件、総保有特許478件を開示している。 - 2026-05-15後退決算
「研究開発費 737,414 616,913」
研究開発費は前年の737百万円から617百万円へ減少している。 - FY2026-H1中間研究開発費の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は284百万円であります。」
中間研究開発費は284百万円となり、前年同期の374百万円から減少している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1中間研究開発費の増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は374百万円であります。」
中間連結会計期間の研究開発費は374百万円となり、前年同期の351百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024通期研究開発費増加・特許件数更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、760百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内11件、海外17件の計28件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内134件、海外296件の合計430件を有するに至っております。」
研究開発費は760百万円となり前年度の742百万円から増加した。新規特許28件、総保有特許430件も開示している。 - FY2024-Q3累計研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は544百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は544百万円となり、前年同四半期累計の529百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2累計研究開発費の微減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は351百万円であります。」
第2四半期累計研究開発費は351百万円となり、前年同四半期累計の360百万円から減少した。 - FY2024-Q1四半期研究開発費の微増有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は176百万円であります。」
第1四半期研究開発費は176百万円となり、前年同四半期の175百万円から微増した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3累計研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は529百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は529百万円となり、前年同四半期累計の347百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2累計研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は360百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は360百万円となり、前年同四半期累計の221百万円から増加した。 - FY2023-Q1四半期研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は175百万円であります。」
第1四半期研究開発費は175百万円となり、前年同四半期の88百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022通期研究開発費の微減有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、535百万円となっており」
通期研究開発費は535百万円となり、前年度の545百万円から減少した。一方、新規特許37件、総保有特許490件を取得・保有している。 - FY2022-Q3累計研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は347百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は347百万円となり、前年同四半期累計期間の404百万円から減少した。 - FY2022-Q2累計研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は221百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は221百万円となり、前年同四半期累計期間の295百万円から減少した。 - FY2022-Q1四半期研究開発費減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は88百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は88百万円となり、前年同四半期の122百万円から減少している。 - FY2021通期研究開発費減少・特許取得有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、545百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内8件、海外60件の計68件となり」
通期研究開発費は545百万円に減少した一方、新規特許68件を取得し、総保有特許は522件となった。 - FY2021-Q3累計研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は404百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は404百万円で、前年同四半期累計期間の556百万円から減少した。 - FY2021-Q2累計研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は295百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は295百万円で、前年同四半期累計期間の400百万円から減少した。 - FY2021-Q1四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は122百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は122百万円で、前年同四半期の217百万円から減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、738百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内10件、海外60件の計70件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内153件、海外442件の合計595件を有するに至っております。」
研究開発費738百万円、新規特許70件、総保有特許595件を記載し、具体的な研究開発実績を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は400百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費400百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は217百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費217百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は436百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費436百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は247百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費247百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、762百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内14件、海外39件の計53件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内155件、海外405件の合計560件を有するに至っております。」
研究開発費762百万円、新規特許53件、総保有特許560件を記載しており、研究開発成果を数値で示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は539百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費539百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は372百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費372百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は183百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費183百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、736百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内16件、海外43件の計59件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内149件、海外397件の合計546件を有するに至っております。」
研究開発費736百万円を計上し、新たな特許59件、総保有特許546件を記載している。複数の新機種・機械改良も研究開発成果として説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は526百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費526百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は378百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費378百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は209百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発費総額を209百万円とし、研究開発活動に重要な変更はないとしている。