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レオン自動機(6272)・事実通期研究開発費減少・特許取得

研究開発投資の継続

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q2その他FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期研究開発費減少・特許取得有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、616百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内6件、海外24件の計30件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内136件、海外342件の合計478件を有するに至っております。」

    研究開発費は前年度の737百万円から616百万円へ減少した一方、新規特許30件、総保有特許478件を開示している。
  2. 2026-05-15後退決算

    「研究開発費 737,414 616,913」

    研究開発費は前年の737百万円から617百万円へ減少している。
  3. FY2026-H1中間研究開発費の減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は284百万円であります。」

    中間研究開発費は284百万円となり、前年同期の374百万円から減少している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2025-H1中間研究開発費の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は374百万円であります。」

    中間連結会計期間の研究開発費は374百万円となり、前年同期の351百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024通期研究開発費増加・特許件数更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、760百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内11件、海外17件の計28件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内134件、海外296件の合計430件を有するに至っております。」

    研究開発費は760百万円となり前年度の742百万円から増加した。新規特許28件、総保有特許430件も開示している。
  6. FY2024-Q3累計研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は544百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は544百万円となり、前年同四半期累計の529百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q2累計研究開発費の微減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は351百万円であります。」

    第2四半期累計研究開発費は351百万円となり、前年同四半期累計の360百万円から減少した。
  8. FY2024-Q1四半期研究開発費の微増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は176百万円であります。」

    第1四半期研究開発費は176百万円となり、前年同四半期の175百万円から微増した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q3累計研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は529百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は529百万円となり、前年同四半期累計の347百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q2累計研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は360百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は360百万円となり、前年同四半期累計の221百万円から増加した。
  11. FY2023-Q1四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は175百万円であります。」

    第1四半期研究開発費は175百万円となり、前年同四半期の88百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022通期研究開発費の微減有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、535百万円となっており」

    通期研究開発費は535百万円となり、前年度の545百万円から減少した。一方、新規特許37件、総保有特許490件を取得・保有している。
  13. FY2022-Q3累計研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は347百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は347百万円となり、前年同四半期累計期間の404百万円から減少した。
  14. FY2022-Q2累計研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は221百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は221百万円となり、前年同四半期累計期間の295百万円から減少した。
  15. FY2022-Q1四半期研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は88百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は88百万円となり、前年同四半期の122百万円から減少している。
  16. FY2021通期研究開発費減少・特許取得有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、545百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内8件、海外60件の計68件となり」

    通期研究開発費は545百万円に減少した一方、新規特許68件を取得し、総保有特許は522件となった。
  17. FY2021-Q3累計研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は404百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は404百万円で、前年同四半期累計期間の556百万円から減少した。
  18. FY2021-Q2累計研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は295百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は295百万円で、前年同四半期累計期間の400百万円から減少した。
  19. FY2021-Q1四半期研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は122百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は122百万円で、前年同四半期の217百万円から減少した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、738百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内10件、海外60件の計70件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内153件、海外442件の合計595件を有するに至っております。」

    研究開発費738百万円、新規特許70件、総保有特許595件を記載し、具体的な研究開発実績を示している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は400百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費400百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は217百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費217百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は436百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費436百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は247百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費247百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、762百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内14件、海外39件の計53件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内155件、海外405件の合計560件を有するに至っております。」

    研究開発費762百万円、新規特許53件、総保有特許560件を記載しており、研究開発成果を数値で示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は539百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費539百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は372百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費372百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は183百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費183百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、736百万円となっており、主な活動の状況は以下のとおりであります。」「当連結会計年度に新たに取得した特許件数は、国内16件、海外43件の計59件となり、当連結会計年度末日現在の総保有特許は、国内149件、海外397件の合計546件を有するに至っております。」

    研究開発費736百万円を計上し、新たな特許59件、総保有特許546件を記載している。複数の新機種・機械改良も研究開発成果として説明している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は526百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費526百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は378百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費378百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は209百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費総額を209百万円とし、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「利益体質の強化」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益体質の強化3回
  3. 2取締役・執行役員・従業員向け新株予約権の発行3回
  4. 3売上の拡大2回
  5. 4海外市場における販売拡大2回
  6. 5食品製造販売事業の拡大2回
  7. 6食品機械の安全性・衛生面の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レオン自動機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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