ナブテスコ(6268)・施策前進
生産改革・業務改革と事業間シナジー
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造工程の効率化による原価削減・安定生産と収益性向上199社が書いているテーマ・逆風1社・追い風210社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの211件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「セグメント間のコラボレーションを加速し、新領域へ展開していきます。」
事業間コラボレーションに加え、自動化・DXによる高効率なものづくり、グローバル経営体制再構築を計画に組み込んでいる。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「2017年度を初年度とする中期経営計画の策定に合わせ、事業間のシナジー効果をより促進することで効率的な事業運営を行うことを目的に上記のとおり、「ビジネスモデルの類似性に基づく区分」による「コンポーネントソリューション事業」「トランスポートソリューション事業」「アクセシビリティソリューション事業」の3報告セグメントに変更しています。」
3事業セグメントへの変更について、事業間シナジーを促進し効率的な事業運営を行う目的を引き続き記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「なお当社グループは、従来の「利用技術の類似性に基づく区分」による「精密機器事業」「輸送用機器事業」「航空・油圧機器事業」「産業用機器事業」の4報告セグメントから、2017年度を初年度とする中期経営計画の策定に合わせ、事業間のシナジー効果をより促進することで効率的な事業運営を行うことを目的に上記のとおり、「ビジネスモデルの類似性に基づく区分」による「コンポーネントソリューション事業」「トランスポートソリューション事業」「アクセシビリティソリューション事業」の3報告セグメントに変更しています。」
中期経営計画に合わせた4区分から3区分への変更を実施し、事業間シナジー促進と効率的な事業運営を図る施策を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「生産改革/業務改革によりオペレーション基盤を強化し、収益力を向上します。 ・事業運営の効率化と、事業間のシナジー創出を追求します。」
生産改革・業務改革、事業運営の効率化、事業間シナジーの創出を通じて収益性・効率性を向上させる。