タツモ(6266)・施策再定義
サステナビリティ委員会とTCFDに基づく気候変動対応
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「サスティナビリティ委員会の概要 委員長/議長 代表取締役社長 担当役員 総務担当取締役 事務局:総務部 総務サスティナビリティ課 開催頻度 年2回(1月、7月)」
サステナビリティ委員会について、担当役員を含む体制と事務局を具体化し、開催時期を年2回(1月、7月)として開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「サスティナビリティ委員会の概要 委員長/議長 代表取締役社長 事務局 総務部 総務サスティナビリティ課 開催頻度 年2回(4月、10月)」
サステナビリティ委員会について、委員長、事務局、構成員、議論事項、年2回の開催頻度を含む運用体制を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、サスティナビリティに関する取り組みについて、サスティナビリティ委員会を設立し、ESGに関する事項や中長期の目標や施策などを議論し、また全社での取り組みを監督する体制を整えております。」
サステナビリティ委員会を新設し、代表取締役社長を委員長として、ESG、中長期目標、マテリアリティ、環境・社会・ガバナンス、進捗状況を議論・監督する体制を初めて体系的に開示している。気候変動についてはTCFDの枠組みを参考にリスク・機会を分析し、事業戦略へ反映するとしている。