タツモ(6266)・目標再定義
2024年度までのCO2総排出量20%削減とカーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社では2050年カーボンニュートラルを目指し、CO2排出量の削減目標を年4%に定めています。」
従来の2024年度までに2020年度比20%削減という目標の記載から、2050年カーボンニュートラルと年4%削減という長期・年次の目標表現へ整理されている。2024年度はCO2排出量を削減したと記載しているが、従来目標の達成率は示していない。 - FY2024前進有価証券報告書
「特に太陽光発電稼働後は、設備を設置した工場等において平均20%の使用電力削減を実現しております。カーボンニュートラルを見据えた持続可能な事業活動を達成するため、今後はグループ一体でCO2総排出量の削減に取組んでまいります。」
2024年度までに2020年度比20%削減する目標を継続し、太陽光発電稼働後の対象工場等で平均20%の使用電力削減を実現したと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2024年度までにCO2総排出量の20%削減(2020年度比) ※2020年度総排出量・・・ 3,648(t-CO2)」
2020年度の総排出量3,648t-CO2を基準に、現中期経営計画期間内の2024年度までに総排出量20%削減を目標としている。また、事業活動を通じたカーボンニュートラルの実現を目指すとしている。