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タツモ(6266)・施策前進

新社屋・研究棟の建設

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3再定義FY2018前進FY2019-Q2 – FY20202018: 120182019: 320192020: 020202021: 12021
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本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「また、中長期的な成長と人材確保を目的として、2019年12月に連結子会社であったアプリシアテクノロジー株式会社のある岡山市北区に本社を移転し、2020年1月にアプリシアテクノロジー株式会社を吸収合併いたしました。」

    新社屋・開発センター計画に関連して、2019年12月の本社移転が実施され、2020年1月の子会社吸収合併と合わせて人材・設備の効率化を進めたと説明している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産は55億11百万円となり、前連結会計年度末より8億10百万円増加しました。これは新社屋の建設及び海外子会社の設備等の増加が主な要因であります。」

    新社屋の建設及び海外子会社の設備等により、有形固定資産が前連結会計年度末比8億10百万円増加したと記載している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産は49億68百万円となり、前連結会計年度末より2億67百万円増加しました。これは新社屋の建設及び海外子会社の設備等の増加が主な要因であります。」

    新社屋の建設が進み、海外子会社の設備等と合わせて有形固定資産が前連結会計年度末比2億67百万円増加したと記載している。
  4. FY2018再定義有価証券報告書

    「提出会社 新社屋及び開発センター (岡山市北区) プロセス機器事業 本社管理部門 研究開発 1,300 463 増加資金及び自己資金 平成30年10月 平成31年11月」

    新社屋・開発センターについて、投資予定総額1,300百万円、既支払額463百万円、平成31年11月完了予定とし、従来の完了予定から変更している。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「提出会社 新社屋 (岡山市北区) プロセス機器事業 全社 本社管理部門研究開発 1,300 - 増資資金及び自己資金 平成30年10月 平成31年8月」

    岡山市北区の新社屋について、投資予定額1,300百万円、平成30年10月着工、平成31年8月完了予定、増資資金及び自己資金による建設計画を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「価格競争激化と海外子会社の人件費高騰」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1価格競争激化と海外子会社の人件費高騰2回
  3. 2事業の多角化と競合他社との差別化2回
  4. 3再建計画後の利益回復2回
  5. 4海外での事業活動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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