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タツモ(6266)・目標再掲

さらなる成長

FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 120182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応の装置開発・生産強化による成長4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  2. 2026-05-15再掲決算

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後もこの基本方針のもとに、多角的・グローバルな事業展開を積極的に行い、業績の向上を図り、企業価値を高めてまいります。」

    多角的・グローバルな事業展開を通じて業績と企業価値の向上を目指す成長方針を継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズに対応した装置開発と生産活動への注力を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動に注力する方針を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動への注力を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズに対応した装置開発と生産活動に注力する方針を継続して記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動に注力する方針を継続して記載している。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    中長期的な成長に向けた施策が、従来の生産活動の維持から、装置開発や生産活動への注力という表現に変わっている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、出張等に制限のある中で顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動を維持してまいりました。」

    出張等に制限のある状況下でも、顧客ニーズに対応した装置開発と生産活動を維持し、中長期的な成長を目指す説明を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、出張等に制限のある中で顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動を維持してまいりました。」

    出張等の制限下でも、顧客ニーズ対応の装置開発と生産活動を維持し、中長期的な成長を目指す説明を継続している。
  19. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、出張等に制限のある中で顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動を維持してまいりました。」

    中長期的な成長方針は継続しているが、出張等の制限下で装置開発と生産活動の維持に重点を置く表現へ変わっている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか 当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    中長期的な成長に向け、顧客ニーズ対応の装置開発と積極的な営業を進める方針を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    中長期的な成長を掲げ、その手段として顧客ニーズに対応した装置開発と積極的な営業を継続して記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    中長期的な成長を掲げ、その手段として顧客ニーズに対応した装置開発と積極的な営業を継続して記載している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後もこの基本方針のもとに、多角的・グローバルな事業展開を積極的に行い、業績の向上を図り、企業価値を高めてまいります。」

    多角的・グローバルな事業展開を通じて業績と企業価値の向上を目指す方針を継続している。
  24. FY2017再掲・具体化有価証券報告書

    「当社グループは、今後もこの基本方針のもとに、多角的・グローバルな事業展開を積極的に行い、業績の向上を図り、企業価値を高めてまいります。」

    前四半期まで明示が弱まっていた成長テーマが、多角的・グローバルな事業展開、業績向上、企業価値向上と結び付けて再び明示されている。
  25. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当社は株式会社ファシリティ及びその子会社2社並びに株式会社クォークテクノロジーを新たに連結子会社として、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    前回まで明示されていた「更なる成長」や「成長」の表現は記載されず、装置開発と積極的営業のみが記載されている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「UV-LED照射装置やエキシマUV照射装置の生産性の向上や新たなUV関連装置の開発など、株式会社クォークテクノロジーの持つ技術と当社の持つ技術にて半導体・FPD(フラットパネルディスプレイ)分野での共同開発、シナジー効果が期待でき、当社グループの更なる成長が見込めるためであります。」

    クォークテクノロジーとの共同開発やシナジー効果を通じた「更なる成長」の見込みを引き続き記載している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、中国にあるファシリティの孫会社を活用することで、当社製品の中国内での製造拠点とすることができ、当社グループの更なる成長が見込めるものと考えております。」

    ファシリティ買収と中国製造拠点の活用を通じた「更なる成長」を引き続き示している。
  28. FY2016再掲・復活有価証券報告書

    「事業の多角化と競合他社との差別化を図り、さらなる成長を目指してまいります。」

    前四半期で明示が消えていた「さらなる成長」が、事業の多角化・競合他社との差別化と結び付けて再び明示されている。
  29. FY2016-Q3削除有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、原価削減及び安定的供給活動を進めるとともに、顧客ニーズに対応した装置の開発と国内外問わず積極的な営業を展開してきました。」

    今回の業績説明では、前回記載されていた「さらに成長するために」という成長の明示表現が記載されていない。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、原価削減及び安定的生産活動を進めるとともに、さらに成長するために顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してきました。」

    「さらに成長する」ことを掲げ、その手段として装置開発と積極的な営業を記載している。
一緒に動いた変遷

「原価削減と安定的生産活動」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1原価削減と安定的生産活動2回
  3. 2英国のEU離脱・円高・海外景気減速による不透明感2回
  4. 3半導体・液晶市場の用途別需要と設備投資の偏り2回
  5. 4価格競争激化と海外子会社の人件費高騰2回
  6. 5積極的な営業を背景とした受注・受注残の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タツモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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