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タツモ(6266)・施策再定義直近のガバナンス(2026-03-25)では「達成」

コーポレート・ガバナンスと内部統制の強化

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-25。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2021再定義FY2023 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 2
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比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1075件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-25達成ガバナンス

    「4名 足立 道夫 社外取締役 ○ ○ 新任 有」

    有価証券報告書で開示されていた監査等委員である社外取締役を3名から4名へ増員する予定について、独立役員届出書で足立道夫氏を新任の独立社外取締役として届け出ており、具体化している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当該議案が承認可決されると、当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)は5名、監査等委員である取締役4名となります。」

    監査等委員会設置会社と執行役員制度を継続する一方、2026年3月24日開催予定の株主総会後は監査等委員である社外取締役を3名から4名へとする予定を開示している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「本書提出日現在、取締役会は、取締役(監査等委員である取締役を除く)5名及び監査等委員である取締役3名(いずれも社外取締役)により構成されております。」

    監査等委員会設置会社と執行役員制度を継続する一方、取締役会の構成が取締役5名・監査等委員3名となり、社外取締役は4名体制として開示されている。指名・報酬委員会の委員長も社外取締役とされている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在、取締役会は、取締役(監査等委員である取締役を除く)6名及び監査等委員である取締役3名(いずれも社外取締役)により構成されております。」

    監査等委員会設置会社、全員社外取締役の監査等委員会、執行役員制度等による監督・執行分担を継続して開示している。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社は、2020年3月25日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、同日をもって監査役設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。また、2021年3月25日開催の取締役会終了後より、経営に関する機能分担を明確にして、意思決定と業務執行の迅速化を図るとともに、監督機能を強化するため、執行役員制度を導入いたしました。」

    監査役設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、さらに執行役員制度、指名・報酬委員会、全員社外取締役の監査等委員会を含む体制へとガバナンス構造を変更している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の取締役会は9名(内社外取締役2名)で構成され、月1回の定例の取締役会を開催し、重要な業務執行その他法定の事項について決定を行うほか、業務執行の監督を行っております。」

    社外取締役を含む取締役会による業務執行の監督と、内部統制・透明性を確保するガバナンス体制を継続して開示している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンス並びにその基盤となる内部統制システムの更なる強化に向けた取組みを推進し、より透明性の高い経営に努めてまいります。」

    ガバナンスと内部統制の強化、透明性の確保を継続して掲げている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンスならびにその基盤となる内部統制システムの更なる強化に向けた取組みを推し進め、より透明性の高い経営に努めてまいります。」

    内部統制システムの強化と透明性の高い経営を掲げ、取締役会、監査役会、内部監査室による監督・監査体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「積極的な営業を背景とした受注・受注残の増加」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な営業を背景とした受注・受注残の増加3回
  3. 2受注増加に伴うたな卸資産・前受金の増加3回
  4. 3半導体・液晶市場の用途別需要と設備投資の偏り2回
  5. 4たな卸資産評価の見積り不確実性2回
  6. 5積極的な営業による受注拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タツモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-25のガバナンスで、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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