Komori
やまびこ(6250)・施策再掲

国内販売会社7社の統合による国内営業体制の効率化

FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY2016-Q4前進FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY20182016: 120162017: 420172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、2017年4月の国内販売子会社統合によるシナジー最大化に加え」

    2017年4月の国内販売会社統合後、統合によるシナジーの最大化を引き続き追求している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前年4月に統合したやまびこジャパンによる販売効率化を推し進める」

    国内販売会社統合後のやまびこジャパンについて、統合会社による販売効率化を継続して推進している。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「統合した国内販売会社の本格稼働」

    国内販売会社7社の合併完了後、統合会社の本格稼働に進んだことが記載された。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月1日付で、やまびこ東部㈱を存続会社として、やまびこ東部㈱、やまびこ北海道㈱、やまびこ東北㈱、やまびこ中部㈱、やまびこ西部㈱、やまびこ九州㈱、やまびこ産業機械㈱の7社が合併し、やまびこジャパン㈱に商号変更いたしました。」

    国内販売会社7社の統合と、やまびこジャパン株式会社への商号変更が完了した事実が再確認された。
  5. FY2017達成有価証券報告書

    「4月やまびこ東部㈱を存続会社として、やまびこ東部㈱、やまびこ北海道㈱、やまびこ東北㈱、やまびこ中部㈱、やまびこ西部㈱、やまびこ九州㈱、やまびこ産業機械㈱の国内販売会社7社が合併(合併後社名 やまびこジャパン㈱)。」

    国内販売会社7社の統合について、平成29年4月1日付の合併およびやまびこジャパンへの商号変更が実施された。
  6. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「欧州市場における拡販を目的とした欧州子会社の販売機能強化や国内営業体制の効率化などを狙いとする国内販売子会社7社の統合に向けた取り組みを推し進める」

    国内販売子会社7社の統合に向けた取り組みを引き続き推進しているが、今回の記載では完了の明示はない。
  7. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループの国内販売会社7社の経営資源を集約させることにより、国内営業体制の効率化を図り、販売・サービスの一層の向上と経営基盤の強化を目的としております。効力発生日は平成29年4月1日であります。」

    完全子会社6社を存続会社に吸収合併し、国内販売会社7社の経営資源を集約する計画を開示した。存続会社の商号はやまびこジャパン株式会社とされ、効力発生日は平成29年4月1日予定である。
一緒に動いた変遷

「円高・輸出減少・景況感後退による国内経済環境の悪化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1円高・輸出減少・景況感後退による国内経済環境の悪化2回
  3. 2厚生年金基金解散に伴う特別損失・拠出負担2回
  4. 3中国市場向け農業用管理機械の現地生産拠点設立準備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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