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横田製作所(6248)・事実受注・売上減直近の決算(2026-11-06)では「前進」

部品・サービスで電力会社の定期点検関連受注と販売が増加する

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-06。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2023-Q1その他FY2025-H1 – 2026-05-112016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1受注・売上減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業からの受注が減少したことなどにより、410,491千円(前年同期比6.3%減)となりました。売上高につきましては、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、310,877千円(同23.4%減)となりました。」

    FY2026-H1の部品・サービスは受注高6.3%減、売上高23.4%減となった。
  2. FY2025受注減・売上増有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業からの受注が減少したことなどにより、772,209千円(前期比5.2%減)となりました。売上高につきましては、官公需の売上が減少したものの、電力関連企業への売上が増加したことなどにより、845,213千円(同17.8%増)となりました。」

    FY2025の部品・サービスは受注高が5.2%減となった一方、売上高は17.8%増となった。
  3. FY2025-H1受注減・売上増有価証券報告書

    「受注は、官公需の受注が減少したことなどにより、438,027千円(前年同期比5.8%減)となりました。売上高につきましては、官公需の売上が減少したものの、電力関連企業、機械・電子関連企業への売上が増加したことなどにより、406,086千円(同35.1%増)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比5.8%減となった一方、売上高は35.1%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「受注は、官公需、機械・電子関連企業からの受注が減少したものの、電力関連企業からの受注が増加したことなどにより、814,488千円(前期比15.1%増)となりました。売上高につきましては、機械・電子関連企業への売上が減少したものの、官公需の売上、電力関連企業への売上が増加したことなどにより、717,658千円(同6.7%増)となりました。」

    FY2024の部品・サービスは受注高が15.1%増、売上高が6.7%増となった。
  5. FY2024-Q3受注増・売上減有価証券報告書

    「受注は、機械・電子関連企業からの受注が減少したものの、電力関連企業からの受注が増加したことなどにより、670,721千円(前年同期比21.8%増)となりました。売上高につきましては、官公需の売上が増加したものの、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、438,141千円(同0.8%減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比21.8%増となった一方、売上高は0.8%減となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「受注は、機械・電子関連企業からの受注が減少したものの、官公需の受注、電力関連企業からの受注が増加したことなどにより、465,004千円(前年同期比39.4%増)となりました。売上高につきましては、電力関連企業への売上が減少したものの、官公需の売上、機械・電子関連企業、海外企業への売上が増加したことなどにより、300,662千円(同1.2%増)となりました。」

    FY2024-Q2累計期間の部品・サービスは、受注高が前年同期比39.4%増、売上高が1.2%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「受注は、機械・電子関連企業からの受注が減少したものの、官公需の受注、電力関連企業からの受注が増加したことなどにより、170,514千円(前年同期比3.9%増)となりました。売上高につきましては、電力関連企業、機械・電子関連企業、海外企業への売上が増加したことなどにより、122,340千円(同49.9%増)となりました。」

    FY2024-Q1の部品・サービスは、受注高が前年同期比3.9%増、売上高が49.9%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業からの受注が減少したものの、機械・電子関連企業、一般製造関連企業からの受注が増加したことなどにより、550,824千円(前年同期比16.5%増)となりました。売上高につきましては、官公需の売上、海外企業への売上が減少したものの、電力関連企業、機械・電子関連企業への売上が増加したことなどにより、441,572千円(同24.4%増)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比16.5%増、売上高が24.4%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「受注は、官公需の受注が減少したものの、電力関連企業、機械・電子関連企業からの受注が増加したことなどにより、333,488千円(前年同期比28.9%増)となりました。売上高につきましては、官公需の売上が減少したものの、電力関連企業、機械・電子関連企業への売上が増加したことなどにより、297,143千円(同19.8%増)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比28.9%増、売上高が19.8%増となった。
  10. FY2023-Q1受注増・売上減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業、機械・電子関連企業からの受注が増加したことなどにより、164,057千円(前年同期比27.7%増)となりました。売上高につきましては、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、81,640千円(同34.4%減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比27.7%増となった一方、売上高は34.4%減となった。
  11. FY2022受注・売上減有価証券報告書

    「受注は、機械・電子関連企業からの受注が増加したものの、官公需の受注、電力関連企業、海外企業からの受注が減少したことなどにより、606,877千円(前期比12.0%減)となりました。売上高につきましては、官公需の売上、機械・電子関連企業、海外企業への売上が増加したものの、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、604,030千円(同6.9%減)となりました。」

    FY2022の部品・サービスは受注高が12.0%減、売上高が6.9%減となった。
  12. FY2022-Q3受注・売上減有価証券報告書

    「受注は、機械・電子関連企業からの受注が増加したものの、官公需の受注、電力関連企業からの受注が減少したことなどにより、472,708千円(前年同期比11.4%減)となりました。売上高につきましては、機械・電子関連企業への売上が増加したものの、官公需の売上、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、354,930千円(同13.7%減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比11.4%減、売上高が13.7%減となった。
  13. FY2022-Q2受注・売上減有価証券報告書

    「受注は、機械・電子関連企業からの受注が増加したものの、電力関連企業からの受注が減少したことなどにより、258,678千円(前年同期比25.9%減)となりました。売上高につきましては、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、248,071千円(同10.2%減)となりました。」

    部品・サービスは、受注高が25.9%減、売上高が10.2%減となった。
  14. FY2022-Q1受注減・売上増有価証券報告書

    「受注は、機械・電子関連企業からの受注が増加したものの、官公需の受注、電力関連企業からの受注が減少したことなどにより、128,449千円(前年同期比33.8%減)となりました。売上高につきましては、電力関連企業への売上が減少したものの、官公需の売上、海外企業への売上が増加したことなどにより、124,547千円(同8.0%増)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比33.8%減となった一方、売上高は8.0%増となった。
  15. FY2021受注増・売上微減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業からの受注が減少したものの、官公需の受注が増加したことなどにより、689,960千円(前期比2.3%増)となりました。売上高につきましては、官公需の売上が増加したものの、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、648,992千円(同0.1%減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が2.3%増となった一方、売上高は0.1%減となった。
  16. FY2021-Q3受注減・売上増有価証券報告書

    「受注は、官公需の受注が増加したものの、電力関連企業からの受注が減少したことなどにより、533,820千円(前年同期比6.5%減)となりました。売上高につきましては、海外企業への売上が減少したものの、官公需の売上が増加したことなどにより、411,186千円(同3.0%増)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比6.5%減となった一方、売上高は3.0%増となった。
  17. FY2021-Q2受注微減・売上増有価証券報告書

    「受注は、官公需の受注が増加したものの、電力関連企業、海外企業からの受注が減少したことなどにより、348,916千円(前年同期比1.0%減)となりました。売上高につきましては、電力関連企業への売上が増加したことなどにより、276,277千円(同3.7%増)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比1.0%減となった一方、売上高は3.7%増となった。
  18. FY2021-Q1受注減・売上増有価証券報告書

    「受注は、官公需の受注が増加したものの、機械・電子関連企業からの受注が減少したことなどにより、193,972千円(前年同期比4.4%減)となりました。売上高につきましては、電力関連企業への売上が増加したことなどにより、115,290千円(同21.8%増)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比4.4%減となった一方、売上高は21.8%増となった。
  19. FY2020受注増・売上減有価証券報告書

    「受注は、機械・電子関連企業からの受注が減少したものの、電力関連企業、海外企業からの受注が増加したことなどにより、674,212千円(前期比5.3%増)となりました。売上につきましては、官公需の売上、海外企業への売上が増加したものの、電力関連企業、機械・電子関連企業への売上が減少したことなどにより、649,634千円(同3.7%減)となりました。」

    FY2020の部品・サービスは受注高が5.3%増となった一方、売上高は3.7%減となった。
  20. FY2020-Q3受注増・売上減有価証券報告書

    「受注は、官公需の受注、電力関連企業、海外企業からの受注が増加したことなどにより、570,929千円(前年同期比4.7%増)となりました。売上につきましては、海外企業への売上が増加したものの、官公需の売上、機械・電子関連企業への売上が減少したことなどにより、399,391千円(同6.1%減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比4.7%増となった一方、売上高は6.1%減となった。
  21. FY2020-Q2受注増・売上減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業、海外企業からの受注が増加したことなどにより、352,473千円(前年同期比21.9%増)となりました。売上につきましては、海外企業への売上が増加したものの、電力関連企業、機械・電子関連企業への売上が減少したことなどにより、266,348千円(同12.9減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比21.9%増となった一方、売上高は減少した。
  22. FY2020-Q1受注増・売上減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業、海外企業からの受注が増加したことなどにより、202,958千円(前年同期比14.4%増)となりました。売上につきましては、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、94,646千円(同35.9%減)となりました。」

    部品・サービスは電力関連企業・海外企業からの受注増により受注高が14.4%増となった一方、売上高は35.9%減となった。
  23. FY2019受注・売上減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業からの受注が減少したことなどにより、640,559千円(前期比8.8%減)となりました。売上につきましては、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、674,293千円(同1.9%減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前期比8.8%減、売上高が1.9%減となった。
  24. FY2019-Q3受注・売上減有価証券報告書

    「受注は、官公需の受注、機械・電子関連企業からの受注が増加したものの、電力関連企業からの受注が減少したことなどにより、545,099千円(前年同期比8.0%減)となりました。売上につきましては、機械・電子関連企業への売上が増加したものの、官公需の売上、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、425,359千円(同10.0%減)となりました。」

    部品・サービスは機械・電子関連企業からの受注・売上が増加した一方、電力関連企業等の減少により受注高は8.0%減、売上高は10.0%減となった。
  25. FY2019-Q2受注・売上減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業からの受注が減少したことなどにより、289,257千円(前年同期比15.1%減)となりました。売上につきましては、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、305,782千円(同7.8減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比15.1%減、売上高も減少となった。
  26. FY2019-Q1受注減・売上増有価証券報告書

    「受注は、官公需の受注が減少したことなどにより、177,463千円(同9.4%減)となりました。売上につきましては、電力関連企業への売上が増加したことなどにより、147,740千円(同4.6%増)となりました。」

    部品・サービスは受注高が9.4%減となった一方、電力関連企業向け販売の増加により売上高は4.6%増となった。
  27. FY2018受注増・売上減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業からの受注が増加したことなどにより、702,349千円(前期比8.8%増)となりました。売上につきましては、電力関連企業への売上が増加したものの、機械・電子関連企業への売上が減少したことなどにより、687,129千円(同3.7%減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比8.8%増となった一方、売上高は3.7%減となった。
  28. FY2018-Q3受注増・売上減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業からの受注が増加したことなどにより、592,363千円(前年同期比8.0%増)となりました。売上につきましては、官公庁への売上が減少したことなどにより、472,558千円(同8.1%減)となりました。」

    部品・サービスは電力関連企業からの受注増により受注高が8.0%増となった一方、官公庁向け売上の減少により売上高は8.1%減となった。
  29. FY2018-Q2受注増・売上減有価証券報告書

    「受注は、電力関連企業からの受注が増加したことなどにより、340,839千円(前年同期比3.5%増)となりました。売上につきましては、電力関連企業への売上が減少したことなどにより、331,597千円(同4.2%減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比3.5%増となった一方、売上高は4.2%減となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「受注面では、官公庁や電力会社関連企業からの受注が若干減少したものの、機械関連企業や電子関連企業、国内一般製造工場等からの受注が好調で、195,873千円(前年同期比5.3%増)となりました。売上高につきましては、電力会社の定期点検終了後の四半期会計期間であったことや官公庁への販売が減少したことなどにより、141,191千円(同24.6%減)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比5.3%増となった一方、売上高は24.6%減となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「受注面は、電力会社関連企業からの受注が減少したことにより、645,401千円(前期比13.1%減)となりました。売上高につきましては、電力会社関連企業への販売は減少したものの、官公庁や国内一般製造工場等への販売が増加したため、713,481千円(同7.3%増)となりました。」

    部品・サービスは受注高が前年同期比13.1%減となった一方、売上高は7.3%増となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「受注面は、電力会社関連企業からの受注が減少したことなどにより、548,605千円(前年同期比4.3%減)となりました。売上高につきましては、官公庁や国内一般製造工場への販売が増加したため、513,949千円(同18.5%増)となりました。」

    部品・サービスは受注が前年同期比4.3%減となった一方、売上高は官公庁・国内一般製造工場向け販売の増加により18.5%増となった。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「受注面では、電力会社関連企業からの受注は減少したものの、官公庁や国内一般製造工場からの受注が増加したため、329,334千円(前年同期比6.0%増)となりました。売上高につきましては、電力会社関連企業や国内一般製造工場への販売が増加したため、346,160千円(同21.5%増)となりました。」

    部品・サービスで官公庁・国内一般製造工場からの受注が増加し、売上高は前年同期比21.5%増となった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「受注面では、電力会社の定期点検関連の部品受注が増加したことなどにより、185,992千円(前年同期比12.2%増)となりました。売上高につきましては、電力会社関連企業や国内一般製造工場等への販売が大幅に増加したことなどにより187,204千円(同42.0%増)となりました。」

    電力会社の定期点検関連の部品受注と、電力会社関連企業・国内一般製造工場等への販売増加を記載。
一緒に動いた変遷

「ポンプ製品で受注が増加し、食品・海外向け脱泡脱気ポンプ販売が好調となる」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

77432★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ポンプ製品で受注が増加し、食品・海外向け脱泡脱気ポンプ販売が好調となる7回
  3. 2バルブ製品で官公庁受注と国内一般製造工場向け販売が増加する7回
  4. 3納入製品への部品供給と定期点検工事サービスを行う4回
  5. 4アジア新興国景気の下振れと米国次期政権の不透明感による経済環境の不確実性3回
  6. 5FY2017-Q1の受注・売上高・利益が前年同期比で増加する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横田製作所の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
部品・サービスで電力会社の定期点検関連受注と販売が増加する|横田製作所(6248)の変遷 | Komori