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ヤマシンフィルタ(6240)・施策残存新株予約権を取得・消却

新株予約権発行・行使による成長投資資金の調達

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018 – FY2021-Q22018: 220182019: 020192020: 120202021: 020212022: 1
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新株予約権による成長投資資金の調達68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風70社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3残存新株予約権を取得・消却有価証券報告書

    「なお、第5回新株予約権については、2021年12月24日において残存する新株予約権の全部を取得するとともに、取得後直ちに当該本新株予約権の全部を消却いたしました。」

    2021年12月24日、残存する第5回新株予約権の全部を取得し、直ちに消却した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年9月8日開催の取締役会において、野村證券株式会社を割当予定先とする第三者割当による新株予約権の発行を決議し、2020年9月25日に野村證券株式会社を割当先とする当該新株予約権を発行しております。」

    第5回新株予約権95,000個、潜在株式9,500,000株を発行し、2020年10月1日から2023年9月29日までを行使期間とする新たな成長資金調達を実施した。
  3. FY2018達成有価証券報告書

    「第4四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 70,000 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 7,000,000 当該期間の権利行使に係る資金調達価額(千円) 9,195,600」

    発行した70,000個の新株予約権が全て行使され、7,000,000株を交付し、資金調達額は9,195,600千円となった。
  4. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年12月26日開催の取締役会決議に基づき、平成30年1月12日に第三者割当による行使価額修正条項付第4回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)を発行しております。」

    70,000個、潜在株式数7,000,000株の新株予約権を発行し、平成30年2月9日までに67,000個の行使、6,700,000株の発行、行使価額の総額8,863百万円を実施した。資金使途は新素材・研究開発拠点・設備投資および将来のM&Aを含む資本・業務提携投資である。
一緒に動いた変遷

「有利子負債と市場金利の変動」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債と市場金利の変動2回
  3. 2新素材の開発・製品化2回
  4. 3研究開発拠点の設備増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマシンフィルタの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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