2025年3月期売上高400億円・営業利益率10%の達成
FY2018に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- 2026-05-14達成決算説明資料終息を示唆
「10年ビジョン 目標達成 記念配当」
10年ビジョンの定量目標達成を、2027年3月期の上場10周年記念配当とは別に、目標達成記念配当の実績として明示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」達成に向け、「オールイワキで世界No.1を提供する」の方針のもと、各種施策の実行に取り組んでまいりました。」
FY2024に1年前倒しで達成した定量目標についても、本中間連結会計期間では同じ目標と達成方針を記載している。 - FY2024達成有価証券報告書
「当連結会計年度における「売上高」は44,539百万円、前年比6,808百万円増加(前年比18.0%増)、「営業利益率」は、12.3%(前年比6.3ポイント良化)となり、結果、10年ビジョンの定量目標は1年前倒しでの達成となりました。」
2025年3月期の連結売上高400億円・営業利益率10%目標に対し、FY2024実績は売上高445億39百万円、営業利益率12.3%となり、1年前倒しで達成した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」達成に向け、「オールイワキで世界No.1を提供する」の方針のもと、各種施策の実行に取り組んでまいりました。」
2025年3月期の連結売上高400億円・営業利益率10%という数値目標を維持し、達成に向けた施策を実行している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」達成に向け、「オールイワキで世界No.1を提供する」の方針のもと、各種施策の実行に取り組んでまいりました。」
2025年3月期の連結売上高400億円・営業利益率10%という数値目標を維持し、達成に向けた施策を実行している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」達成に向け、「オールイワキで世界No.1を提供する」の方針のもと、各種施策の実行に取り組んでまいりました。」
2025年3月期の連結売上高400億円・営業利益率10%という数値目標を維持し、達成に向けて施策を実行していると記載している。 - FY2023収穫期初年度の進捗更新有価証券報告書
「経営上の重要な指標である「売上高」は37,730百万円、前年比5,290百万円増加(前年比16.3%増)「営業利益率」は6.5%(前年比0.1ポイント悪化)となりました。これらの指標は引続き、増加または改善されるように取り組んでまいります。」
2025年3月期の売上高400億円・営業利益率10%目標に対し、収穫期初年度の実績として売上高377億30百万円、営業利益率6.5%を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」達成に向け、「オールイワキで世界No.1を提供する」の方針のもと、各種施策の実行に取り組んでまいりました。」
2025年3月期連結売上高400億円・営業利益率10%の目標を維持し、達成に向けた各種施策を実行していると記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」達成に向け、「オールイワキで世界No.1を提供する」の方針のもと、各種施策の実行に取り組んでまいりました。」
2025年3月期連結売上高400億円・営業利益率10%の目標を維持し、達成に向けた各種施策を実行していると記載している。 - FY2022育成期最終年度の進捗更新有価証券報告書
「経営上の重要な指標である「売上高」は32,439百万円、前年比4,277百万円増加(前年比15.2%増)「営業利益率」は6.6%(前年比0.5ポイント良化)となりました。」
2025年3月期の売上高400億円・営業利益率10%目標について、育成期最終年度の実績として売上高324億39百万円、営業利益率6.6%を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」達成に向け、「オールイワキで世界No.1を提供する」の方針のもと、各種施策の実行に取り組んでまいりました。」
2025年3月期連結売上高400億円・営業利益率10%の目標を維持し、達成に向けた各種施策を実行していると記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「全世界で「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」達成に向けた各種施策の実行に取り組んでまいりました。」
2025年3月期連結売上高400億円・営業利益率10%の目標を継続し、達成に向けた施策を実行していると記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「全世界で「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」達成に向けた各種施策の実行に取り組んでまいりました。」
2025年3月期連結売上高400億円・営業利益率10%の目標を継続し、達成に向けた施策を実行していると記載している。 - FY2021目標に対する進捗指標更新有価証券報告書
「10年ビジョンの定量目標である「2025年3月期連結売上高400億円、営業利益率10%」に向けた第2期2020年3月期~2022年3月期(育成期)の2年目となる当連結会計年度の達成・進捗状況は以下の通りです。経営上の重要な指標である「売上高」は28,162百万円、前年比474百万円減少(前年比1.7%減)「営業利益率」は6.1%(前年比1.3ポイント悪化)となりました。」
2025年3月期の売上高400億円・営業利益率10%の目標は維持し、育成期2年目の実績として売上高281億62百万円、営業利益率6.1%を記載している。 - FY2020目標に対する進捗指標更新有価証券報告書
「当社グループの長期経営計画である「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標である「2025年3月期売上高400億円、営業利益率10%」における第2期2020年3月期~2022年3月期(育成期)の初年度である当連結会計年度の達成・進捗状況は以下の通りです。経営上の重要な指標である「売上高」は28,636百万円、前年比535百万円減少(前年比1.8%減)「営業利益率」は、7.4%(前年比0.6ポイント悪化)となりました。」
2025年3月期の売上高400億円・営業利益率10%という目標自体は維持し、育成期初年度の実績として売上高286億36百万円、営業利益率7.4%を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「2025年3月期売上高400億円、営業利益率10%」を掲げており」
「イワキグループ10年ビジョン」の定量目標として初めて独立した数値目標を記載している。関連して、2025年3月期に国内売上200億円、海外売上200億円を計画し、当年度の売上高は280億67百万円、営業利益率は7.5%と進捗を示している。