オプトラン(6235)・施策前進
譲渡制限付株式報酬による役員・執行役員との価値共有
FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-04-24。
9記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年度譲渡制限付株式報酬 取締役 普通株式23,000株 執行役員 普通株式14,000株。2024年度業績条件型譲渡制限付株式報酬 取締役 普通株式68,777株 執行役員 普通株式25,162株。」
2024年度に退任型及び業績条件型の譲渡制限付株式を実際に付与し、役員・執行役員との価値共有及び業績連動を継続して進めた。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「退任型譲渡制限付株式:年70千株以内。業績連動型譲渡制限付株式:年80千株以内。」
従来の退任型譲渡制限付株式に加え、業績目標達成を条件とする業績連動型譲渡制限付株式制度を導入し、対象取締役への付与枠を拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「普通株式の自己株式の株式数の減少245千株は、新株予約権の行使による198千株の減少及び譲渡制限株式の付与による47千株の減少であります。」
2021年度に譲渡制限付株式47千株の付与を実施し、役員・従業員と株主との価値共有施策を継続して進展させた。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度 その他(新株予約権の権利行使)(譲渡制限付株式の付与)506,700 57,129 185,175,000 157,336,446」
譲渡制限付株式報酬について57,129株の付与が行われ、役員・従業員との価値共有施策が進展した。 - FY2019前進有価証券報告書
「普通株式の自己株式の株式数の減少983千株は、新株予約権の行使による945千株の減少及び譲渡制限株式の付与による38千株の減少であります。」
譲渡制限付株式報酬制度に基づく株式付与が実施され、2019年度に38千株の自己株式が付与により減少した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、取締役に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、取締役と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式の付与のための報酬の支給制度を導入しております。」
取締役向けの譲渡制限付株式報酬制度を導入し、執行役員にも同様の株式を付与する予定とした。予定株式数は年70千株以内である。