ACSL(6232)・施策前進
CVI Investments, Inc.への第三者割当による資金調達
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権・転換社債による成長投資資金調達27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「発行価額の総額 1,500,000,000円 (中略) 資金の使途 機体の開発及び評価等の研究開発費及び量産に関わる事業投資、海外事業拡大のための研究開発費を含む運転資金に充当する予定であります。」
CVIを割当先に含む第2回無担保転換社債型新株予約権付社債について、2025年1月10日に払込みが完了し、追加の成長投資資金を確保した。 - FY2022達成有価証券報告書
「2023年1月20日にCVI Investments, Inc.に対する第三者割当により、総額3,564,087千円(うち、2023年2月6日に新株式の発行により339,349千円、新株予約権付社債の発行により1,389,500千円及び新株予約権の発行により8,045千円の払込完了)の資金調達を決議しており、」
CVI Investments, Inc.に対する第三者割当として、新株式、新株予約権付社債及び新株予約権を発行し、2023年2月6日に払込みが完了した。調達資金は用途特化型機体・プラットフォーム機体の開発・評価、海外事業拡大及びTAKEOFFソフトウェア開発に充当する予定とされている。