ジェイ・イー・ティ(6228)・目標前進
革新的枚葉式洗浄装置の量産化・売上構成目標
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-14。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
枚葉式半導体洗浄装置の量産化・普及1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算
「次世代の新バッチ式洗浄装置、新枚葉式洗浄装置の開発に注力し、他社と差別化された製品の市場投入を目指すべく新たな製品戦略を策定します。」
次世代バッチ式及び枚葉式洗浄装置の開発と市場投入を新たな製品戦略として記載。 - FY2025前進有価証券報告書
「日本の最先端半導体の製造を計画しているファウンドリとはすでに革新的枚葉式洗浄装置の共同開発最終段階にあり、加えて日本の世界的センサー半導体メーカー、台湾の世界的ファウンドリ等からも、当基礎開発を終えた環境に優しい革新的な枚葉式洗浄装置に対し、採用検討のお声掛けを頂いております。」
革新的枚葉式洗浄装置について、日本の最先端半導体向けファウンドリとの共同開発が最終段階に入り、日本・台湾のメーカーからも採用検討の打診があると記載。 - FY2024初出有価証券報告書
「2027年 革新的枚葉式洗浄装置量産化 2033年 売上高比率バッチ式50%、枚葉式50%」
革新的枚葉式洗浄装置について、2027年の量産化、2033年の売上高構成比をバッチ式50%・枚葉式50%とする目標を設定。