西部技研(6223)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「悪化」
2026年12月期の中期経営計画数値目標
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-08。直近の記載は2026-08-07。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・EBITDA・ROEによる業績管理38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社
西部技研がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である2026年12月期には、売上高360億円、営業利益率12%、EBITDAマージン15%、及びROE 13%を達成することを目標としております。」
2026年12月期の売上高360億円、営業利益率12%、EBITDAマージン15%及びROE13%という中期経営計画の数値目標を継続して掲げている。 - FY2024初出有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である2026年12月期には、売上高360億円、営業利益率12%、EBITDAマージン15%、及びROE 13%を達成することを目標としております。」
2026年12月期を期限として、売上高360億円、営業利益率12%、EBITDAマージン15%、ROE13%という複数の数値目標を初めて年次報告書で明示している。