MADE2FITによるアパレル業界のマスカスタマイゼーション対応
FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「デザインシステム関連事業においては、国内外のファッション関連教育機関を中心に、SDS®-ONE APEXソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz®」のライセンス契約数が増加しました。」
APEXFizのライセンス契約数が増加し、従来のアパレルブランド中心から国内外のファッション関連教育機関へ顧客層の広がりが記載された。 - 2026-05-08前進決算
「国内外のファッション関連教育機関を中心に、SDS®-ONE APEXソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz®」のライセンス契約数が増加しました。」
APEXFizの顧客層が国内外のファッション関連教育機関へ広がり、契約数が増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「デザインシステム関連事業においては、国内外のファッション関連教育機関を中心に、SDS®-ONE APEXソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz®」のライセンス契約数が増加しました。」
APEXFizのライセンス契約数が増加し、国内外のファッション関連教育機関へ顧客層が広がっている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「欧米、国内の大手アパレルブランドを中心にSDS-ONE APEXソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz」のライセンス契約数が新規・更新ともに伸長しましたが」
APEXFizのサブスクリプション提供について、新規・更新のライセンス契約数の伸長を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「SDS-ONE APEXソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz」のライセンス契約数が新規・更新ともに伸長しました。」
APEXFizによるサブスクリプション提供と、新規・更新ライセンス契約数の伸長を通期でも確認している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「SDS-ONE APEXソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz」は欧米、国内アパレルブランドを中心にライセンス契約数が新規・更新ともに伸長しました。」
APEXFizについて、新規・更新のライセンス契約数がともに伸長した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「デザインシステム関連事業においては、SDS-ONE APEXソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz」は欧米、国内アパレルブランドを中心にライセンス契約数が伸長しました。また自動裁断機「P-CAM」については国内を中心に販売が増加し、売上高は8億62百万円(前年同期比28.1%増)、営業利益2億29百万円(前年同期比84.6%増)となりました。」
APEXFizのライセンス契約数伸長とP-CAMの国内販売増加により、デジタル・裁断ソリューションの展開が進展した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、新しい生活様式における多様な勤務形態にフィットするソフトウェアのサブスクリプションサービス「APEXFiz」を中心に「yarnbank」や「SHIMA Datamall」といった糸データや3Dデータなどデジタルデータと組み合わせた運用方法の提案など、商品企画やもの創りのDX化を進めることでソリューションビジネスへの取組を加速させます。」
APEXFizを中心に、yarnbankやSHIMA Datamallとデジタルデータを組み合わせる運用提案へ展開した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また7月には多様化する勤務形態に対応するデザインソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz」の追加ラインアップとして、パターンメイキング・グレーディング・マーキング専用のアパレル・設計CADソフトウェア「APEXFizPGM」を発売いたしました。」
APEXFizについて、パターンメイキング・グレーディング・マーキング専用のAPEXFizPGMを7月に追加発売した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「多様化する勤務形態に対応するデザインソフトウェアのサブスクリプションサービスである「APEXFiz」等、デジタル技術を駆使した新しい生産の仕組みなどのサステナブルなもの創りを実現するトータルソリューションを提案しました。」
APEXFizを、勤務形態の多様化とサステナブルなものづくりに対応するトータルソリューションの一部として継続提案している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「マスカスタマイゼーション、オンデマンド生産を可能にするホールガーメント横編機」
マスカスタマイゼーションとオンデマンド生産への対応を、ホールガーメント横編機の提案の中核として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「マスカスタマイゼーション、オンデマンド生産を可能にするホールガーメント横編機」
マスカスタマイゼーションとオンデマンド生産への対応を、引き続きホールガーメント横編機の提案に組み込んでいる。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「アパレル業界における最適なマスカスタマイゼーションを可能にするシステム「MADE2FIT」」
ITMA2019で、アパレル業界のマスカスタマイゼーションを可能にする具体的なシステムをソリューションとして提案した。