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島精機製作所(6222)・リスク前進

部品・修理等のその他事業の減収減益

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY20242016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その他事業については、メンテナンス部品や紡毛糸の販売などで、売上高は60億84百万円(前期比6.4%増)、セグメント利益(営業利益)は10億48百万円(前期は営業損失1億33百万円)となりました。」

    メンテナンス部品等の販売により、その他事業は増収となり、前期の営業損失から営業利益へ転じた。
  2. 2026-05-08前進決算

    「その他事業については、メンテナンス部品や紡毛糸の販売などで、売上高は60億84百万円(前期比6.4%増)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は増収となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は30億9百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は6億3百万円(前年同期比47.4%増)となりました。」

    メンテナンス部品等を含むその他事業は微増収となり、営業利益は47.4%増加した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「その他事業については、メンテナンス部品や紡毛糸の販売などで、売上高は57億16百万円(前期比6.5%減)、セグメント損失(営業損失)は1億33百万円(前期は営業利益13億17百万円)となりました。」

    その他事業は減収となり、前期の営業利益から営業損失へ転じた。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は29億99百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は4億9百万円(前年同期比50.2%減)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は前年同期比6.8%減収、50.2%減益となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「その他事業については、メンテナンス部品や紡毛糸の販売などで、売上高は61億12百万円(前期比1.2%増)、セグメント利益(営業利益)は13億17百万円(前期比29.9%増)となりました。」

    メンテナンス部品や紡毛糸の販売等により、その他事業は通期で増収増益となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は47億55百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益11億97百万円(前年同期比53.5%増)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は前年同期比5.3%増収、53.5%増益となり、改善が進んだ。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は32億17百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は8億22百万円(前年同期比57.2%増)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は前年同期比7.8%増収、57.2%増益となり、改善が続いた。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は16億88百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益5億29百万円(前年同期比104.2%増)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は前年同期比16.3%増収、104.2%増益となり、改善が進んだ。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「その他事業については、メンテナンス部品や紡毛糸の販売などで、売上高は60億38百万円(前期比21.0%増)、セグメント利益(営業利益)は10億14百万円(前期比92.4%増)となりました。」

    部品・メンテナンス等のその他事業は増収増益となり、改善が進んだ。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は45億17百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益7億79百万円(前年同期比169.4%増)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は、前年同期比20.5%増収、169.4%増益となり改善が進んだ。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は29億83百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は5億23百万円(前年同期比128.3%増)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は、前年同期比23.2%増収、128.3%増益となり、改善が進んだ。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は14億52百万円(前年同期比17.6%増)、営業利益2億57百万円(前年同期比47.6%増)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は、売上高が前年同期比17.6%増、営業利益が47.6%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は37億48百万円(前年同四半期比15.8%増)、営業利益は2億84百万円(前年同四半期比451.6%増)となりました。」

    その他事業は前年同期比15.8%増収となり、営業利益も前年同期比451.6%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は24億22百万円(前年同四半期比17.8%増)、営業利益2億25百万円(前年同四半期は営業損失17百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期比17.8%増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。
  16. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は12億34百万円(前年同四半期比33.6%増)、営業利益1億74百万円(前年同四半期は営業損失36百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期比33.6%増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「その他事業については、メンテナンス部品や紡毛糸の販売などで、売上高は44億63百万円(前年同期比21.2%減)、セグメント利益(営業利益)は12百万円(前年同期比96.2%減)となりました。」

    その他事業は減収となり、営業利益も前年同期比96.2%減まで減少した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は32億36百万円(前年同四半期比27.4%減)、営業利益は51百万円(前年同四半期比87.4%減)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は27.4%減収となり、営業利益も前年同期比87.4%減まで減少した。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は20億56百万円(前年同四半期比31.8%減)、営業損失17百万円(前年同四半期は営業利益3億55百万円)となりました。」

    部品・ニット製品販売などを含むその他事業は減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は9億23百万円(前年同四半期比41.3%減)、営業損失36百万円(前年同四半期は営業利益55百万円)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業は、売上高が前年同四半期比41.3%減となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その他事業につきましては部品販売やニット製品販売の減少などで売上高は44億59百万円(前年同四半期比14.4%減)、営業利益は4億10百万円(前年同四半期比57.0%減)となりました。」

    部品販売・ニット製品販売の減少により、その他事業は減収減益が続いている。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その他事業につきましては部品販売やニット製品販売が減少したことなどにより、売上高は30億14百万円(前年同四半期比15.5%減)、営業利益3億55百万円(前年同四半期比45.3%減)となりました。」

    部品販売・ニット製品販売の減少により、その他事業の売上高・営業利益が前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は15億73百万円(前年同四半期比15.5%減)、営業利益は55百万円(前年同四半期比87.1%減)となりました。」

    部品・修理等を含むその他事業で、売上高・営業利益とも前年同四半期比で減少し、営業利益の減少幅が拡大した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「その他事業については、メンテナンス部品や紡毛糸、ニット製品の販売などで、売上高は66億9百万円(前年同期比7.0%増)、セグメント利益(営業利益)は9億99百万円(前年同期比849.8%増)となりました。」

    その他事業は通期売上高が増加し、セグメント利益も前年同期比849.8%増となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「部品売上などのその他事業の売上高は52億10百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は9億54百万円(前年同四半期比82.1%増)となりました。」

    部品売上などのその他事業で、売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、営業利益は82.1%増となった。
  26. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「その他事業につきましては部品販売が拡大したことなどにより、売上高は35億67百万円(前年同四半期比13.3%増)、営業利益は6億50百万円(前年同四半期比67.3%増)となりました。」

    部品販売の拡大などにより、その他事業の売上高・営業利益が前年同四半期比で増加した。
  27. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は18億62百万円(前年同四半期比21.9%増)、営業利益は4億30百万円(前年同四半期比170.0%増)となりました。」

    その他事業は売上高・営業利益とも前年同四半期比で増加し、営業利益は大幅な増益となった。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「その他事業については、メンテナンス部品やニット製品の販売などで、売上高は61億79百万円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1億5百万円(前年同期比81.9%減)となりました。」

    その他事業は売上高が微増にとどまり、セグメント利益が前年同期比81.9%減となった。
  29. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「部品売上などのその他事業の売上高は47億29百万円(前年同四半期比0.4%減)、営業利益は5億24百万円(前年同四半期比21.0%減)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比で減少し、営業利益の減少幅も21.0%へ拡大した。
  30. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「部品売上などその他事業につきましては、売上高は31億50百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益は3億88百万円(前年同四半期比1.9%増)となりました。」

    売上高はほぼ前年同期並みとなり、営業利益は前年同期比増加に転じたため、前回の減収減益から弱まった。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業につきましては、売上高は15億26百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は1億59百万円(前年同四半期比19.4%減)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同四半期比で減少し、営業利益の減少幅も前年同期比19.4%減へ拡大している。
  32. FY2017後退有価証券報告書

    「その他事業については、メンテナンス部品やニット製品の販売などで、売上高は61億44百万円(前年同期比0.3%増)、セグメント利益(営業利益)は5億82百万円(前年同期比11.1%減)となりました。」

    その他事業は通期売上高が微増となり、従前の減収からは弱まった一方、営業利益は11.1%減少した。
  33. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「その他の事業につきましてはメンテナンス部品等の販売が堅調に推移し、売上高は47億47百万円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益は6億63百万円(前年同四半期比28.0%増)となりました。」

    前回の減収減益から、メンテナンス部品等の販売堅調により売上高・営業利益とも前年同期比増加へ転じている。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「部品売上などその他事業につきましては、売上高は31億53百万円(前年同四半期比6.0%減)、営業利益は3億81百万円(前年同四半期比8.0%減)となりました。」

    編機・デザインシステム用部品、修理・保守等を含むその他事業で、売上高・営業利益とも前年同期比で減少している。
一緒に動いた変遷

「デザインシステム関連製品の販売伸び悩み」は、この変遷が動いた34回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232120191814★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デザインシステム関連製品の販売伸び悩み23回
  3. 2全社売上高・営業利益の大幅増加21回
  4. 3横編機事業の売上・営業利益の大幅拡大20回
  5. 4取引先に対する債務保証等のエクスポージャー19回
  6. 5売上総利益率の改善と販売費及び一般管理費の抑制18回
  7. 6ホールガーメント横編機を核とした横編機事業の最強化14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
島精機製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
部品・修理等のその他事業の減収減益|島精機製作所(6222)の変遷 | Komori