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島精機製作所(6222)・事実後退

高い自己資本比率

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-30。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q2後退FY2025-H1 – 2026-10-302016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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高水準の自己資本比率維持105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風104社

島精機製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年遅い。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「自己資本の額は、823億38百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて3.0ポイント低下し75.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の78.2%から75.2%へ低下したが、会社は流動比率501.0%とともに「極めて良好な財務状態」と記載している。
  2. 2026-05-08後退決算

    「自己資本比率は前連結会計年度末に比べて3.0ポイント低下し75.2%となりました。」

    自己資本比率は78.2%から75.2%へ低下した。
  3. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「また自己資本の額は、788億80百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて2.4ポイント低下し75.8%となりました。」

    自己資本比率は前期末の78.2%から75.8%へ2.4ポイント低下した。
  4. FY2025後退有価証券報告書

    「自己資本の額は前連結会計年度末に比べて141億87百万円減少し777億1百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と比べて7.0ポイント減少し78.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の85.2%から78.2%へ低下した。
  5. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「また自己資本の額は、877億24百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて1.5ポイント低下し83.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の85.2%から83.7%へ1.5ポイント低下したが、なお高い水準を維持している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「財務の安全性を示す指標である自己資本比率及び流動比率は、当連結会計年度末においてそれぞれ、85.2%、709.8%となり、極めて良好な財務状態を保っております。」

    自己資本比率は前期と同じ85.2%で、流動比率709.8%と高い財務安全性を再確認している。
  7. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「また自己資本の額は、891億10百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.7ポイント上昇し85.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比では85.9%へ上昇したが、前四半期の86.5%からは低下している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、902億75百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて1.3ポイント上昇し86.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の85.2%から86.5%へ1.3ポイント上昇し、高い財務基盤が強化された。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、893億46百万円となり、自己資本比率は前期末に比べて0.3ポイント上昇し85.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の85.2%から85.5%へ0.3ポイント上昇した。
  10. FY2023後退有価証券報告書

    「自己資本の額は前連結会計年度末に比べて26億93百万円減少し860億68百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末より2.0ポイント低下し85.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の87.2%から85.2%へ低下したが、なお高い水準を維持している。
  11. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「また自己資本の額は、903億75百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.7ポイント低下し86.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の87.2%から86.5%へ低下したが、なお高い水準を維持している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また自己資本の額は、930億77百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.3ポイント低下し86.9%となりました。」

    自己資本比率は86.9%と、前期末から0.3ポイント低下したものの高い水準を維持している。
  13. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「また自己資本の額は、913億28百万円となり、自己資本比率は前期末に比べて0.3ポイント低下し86.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の87.2%から86.9%へ0.3ポイント低下したが、なお高い水準を維持している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、876億56百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて4.4ポイント上昇し86.1%となりました。」

    自己資本比率は前期末の81.7%から86.1%へ4.4ポイント上昇した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、887億36百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて4ポイント上昇し85.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の81.7%から85.7%へ4ポイント上昇した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、893億64百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて3.4ポイント上昇し85.1%となりました。」

    自己資本比率は前期末の81.7%から85.1%へ上昇し、高い財務基盤がさらに強化された。
  17. FY2021後退有価証券報告書

    「自己資本の額は前連結会計年度末に比べて179億15百万円減少し899億96百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末より0.9ポイント低下し81.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の82.6%から81.7%へ低下したが、なお高い水準を記載している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,004億23百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて1.7ポイント上昇し84.3%となりました。」

    自己資本比率は84.3%と高い水準を維持し、前連結会計年度末の82.6%から1.7ポイント上昇した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,029億33百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて2.3ポイント上昇し84.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の82.6%から84.9%へ2.3ポイント上昇した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,050億68百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて1.7ポイント上昇し84.3%となりました。」

    自己資本比率は前期末の82.6%から84.3%へ上昇し、高い財務基盤がさらに強化された。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また自己資本の額は1,140億21百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と同じく83.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末と同じ83.5%で、高い自己資本比率の構成を維持している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,168億60百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.5ポイント上昇し84.0%となりました。」

    自己資本比率は前期末の83.5%から84.0%へ0.5ポイント上昇した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,183億72百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.2ポイント上昇し83.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の83.5%から83.7%へ上昇した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「財務の安全性を示す指標である自己資本比率及び流動比率は、当連結会計年度末においてそれぞれ、83.5%、542.4%となり、極めて良好な財務状態を保っております。」

    自己資本比率は前期末の80.0%から83.5%へ上昇し、流動比率も542.4%となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,238億33百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて3.2ポイント上昇し83.2%となりました。」

    自己資本比率が前期末の80.0%から83.2%へ上昇した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,269億56百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて2.0ポイント上昇し82.0%となりました。」

    自己資本比率が前期末の80.0%から82.0%へ2.0ポイント上昇した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,252億69百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.9ポイント上昇し80.9%となりました。」

    自己資本比率が前期末の80.0%から80.9%へ上昇し、高い自己資本比率がさらに上昇した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「財務の安全性を示す指標である自己資本比率及び流動比率は、当連結会計年度末においてそれぞれ、80.0%、436.4%となり、極めて良好な財務状態を保っております。」

    自己資本比率は前期末の73.8%から80.0%へ上昇し、流動比率も436.4%となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,234億38百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて5.5ポイント上昇し79.3%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の73.8%から79.3%へ5.5ポイント上昇した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,208億43百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて2.9ポイント上昇し76.7%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の73.8%から76.7%へ2.9ポイント上昇した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また自己資本の額は、1,070億68百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.9ポイント上昇し74.7%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の73.8%から74.7%へ0.9ポイント上昇した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「財務の安全性を示す指標である自己資本比率及び流動比率は、当連結会計年度末においてそれぞれ、73.8%、325.8%となり、極めて良好な財務状態を保っております。」

    自己資本比率73.8%、流動比率325.8%を示し、良好な財務状態という位置づけを再確認している。
  33. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「また自己資本の額は1,015億86百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて4.3ポイント低下し73.3%となりました。」

    自己資本比率は前回の76.3%から73.3%へ低下し、高い自己資本比率という財務構成は維持されているものの水準が下がっている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また自己資本の額は、970億16百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて1.3ポイント低下し76.3%となりました。」

    自己資本比率は76.3%で、前回記載の76.4%から小幅に低下したものの、高い自己資本比率の構成は継続している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また自己資本の額は、962億63百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて1.2ポイント低下し76.4%となりました。」

    自己資本比率76.4%という財務構成を記載している。
一緒に動いた変遷

「短期借入金等の増加による負債増加」は、この変遷が動いた37回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251614141212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1短期借入金等の増加による負債増加25回
  3. 2取引先に対する債務保証等のエクスポージャー16回
  4. 3横編機事業の売上・営業利益の大幅拡大14回
  5. 4全社売上高・営業利益の大幅増加14回
  6. 5デザインシステム関連製品の販売伸び悩み12回
  7. 6部品・修理等のその他事業の減収減益12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
島精機製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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