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島精機製作所(6222)・事実再定義

受取手形・売掛金増加による総資産の増加

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち18回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q2 – FY2019再掲FY2020-Q1 – FY2021再定義FY2025-H1 – 2026-07-312017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
総資産の増減・拡大63社が書いているテーマ・逆風5社・追い風59社

島精機製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より8年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再定義決算

    「当第1四半期末における総資産は、現金及び預金の増加などで前期末に比べ24億28百万円増加し、1,119億60百万円となりました。」

    総資産の増加要因が現金及び預金の増加などとして示された。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金、売上債権の増加などで、前連結会計年度末に比べ101億25百万円増加し、1,095億31百万円となりました。」

    総資産は減少していた前期から増加へ転じ、増加要因は現金及び預金・売上債権の増加と説明された。
  3. 2026-05-08再定義決算

    「当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金、売上債権の増加などで、前連結会計年度末に比べ101億25百万円増加し、1,095億31百万円となりました。」

    総資産の増加要因が、前期の減少要因から現金及び預金・売上債権の増加へ移った。
  4. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は現金及び預金、売上債権の増加などで前連結会計年度末に比べ46億30百万円増加し、1,040億36百万円となりました。」

    総資産は前期末比46億30百万円増加し、増加要因の説明は現金及び預金・売上債権の増加へ移っている。
  5. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、売上債権、棚卸資産の減少などで、前連結会計年度末に比べて83億98百万円減少し、994億5百万円となりました。」

    総資産は前期の受取手形・棚卸資産等の増加から、売上債権・棚卸資産の減少による減少へ転じた。
  6. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などで前連結会計年度末に比べ30億23百万円減少し、1,047億81百万円となりました。」

    前期末の増加から転じ、受取手形・売掛金の減少などにより総資産が30億23百万円減少した。
  7. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、受取手形、棚卸資産の増加などで、前連結会計年度末に比べて67億64百万円増加し、1,078億4百万円となりました。」

    総資産は受取手形・棚卸資産の増加などにより前期末比で増加する状態が続いている。
  8. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、棚卸資産の増加などで前連結会計年度末に比べ27億15百万円増加し、1,037億55百万円となりました。」

    総資産は前期末比で増加し、今回の主因は受取手形・売掛金ではなく棚卸資産の増加と説明されている。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金、棚卸資産の増加などで前連結会計年度末に比べ32億91百万円増加し、1,043億31百万円となりました。」

    総資産は受取手形・売掛金と棚卸資産の増加などにより、前期末比で増加した。
  10. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期末における総資産は受取手形及び売掛金の増加などで前期末に比べ34億12百万円増加し、1,044億52百万円となりました。」

    前期末まで記載されていた総資産の減少から転じ、受取手形及び売掛金の増加などにより前期末比34億12百万円増加した。
  11. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金、固定資産の減少などで、前連結会計年度末に比べて7億68百万円減少し、1,010億40百万円となりました。」

    総資産は前期末から減少し、現金及び預金・固定資産の減少が主因と説明されている。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、売上債権、棚卸資産の増加などで前連結会計年度末に比べ26億42百万円増加し、1,044億51百万円となりました。」

    売上債権・棚卸資産の増加を主因とする総資産の増加が続いている。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金、棚卸資産の増加などで前連結会計年度末に比べ52億64百万円増加し、1,070億74百万円となりました。」

    受取手形・売掛金と棚卸資産の増加を主因とする総資産の増加が続いている。
  14. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期末における総資産は受取手形及び売掛金、棚卸資産の増加などで前期末に比べ33億3百万円増加し、1,051億12百万円となりました。」

    前期まで続いていた総資産の減少から転じ、受取手形・売掛金と棚卸資産の増加により前期末比33億3百万円増加した。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金、売上債権の減少などで前連結会計年度末に比べ83億0百万円減少し、1,018億40百万円となりました。」

    現金及び預金、売上債権の減少を主因とする総資産の減少が続いている。
  16. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金、売上債権の減少などで前連結会計年度末に比べ66億28百万円減少し、1,035億11百万円となりました。」

    総資産は増加局面から減少が続き、今回の減少要因は現金及び預金と売上債権の減少と説明されている。
  17. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は現金及び預金、棚卸資産の減少などで前連結会計年度末に比べ51億84百万円減少し、1,049億55百万円となりました。」

    総資産の減少要因は、従来の受取手形・売掛金や有形固定資産の減少から、現金及び預金・棚卸資産の減少へ記述が変化した。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、受取手形及び売掛金、有形固定資産の減少などで、前連結会計年度末に比べて205億55百万円減少し、1,101億40百万円となりました。」

    受取手形・売掛金や有形固定資産の減少により、総資産の減少傾向が通期でも確認された。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は受取手形及び売掛金の減少などで前連結会計年度末に比べ115億70百万円減少し、1,191億25百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金の減少などにより、総資産が前連結会計年度末から減少する状況が続いている。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は受取手形及び売掛金の減少などで前連結会計年度末に比べ94億61百万円減少し、1,212億34百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金の減少などにより、総資産が前期末から減少する状態が続いている。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少などで前連結会計年度末に比べ60億96百万円減少し、1,245億99百万円となりました。」

    現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少などにより、総資産が前期末から減少する状況が続いている。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は受取手形及び売掛金の減少などで前連結会計年度末に比べ85億53百万円減少し、1,365億93百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金の減少などにより、総資産が前期末から減少する状態が続いている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は受取手形及び売掛金の減少などで前連結会計年度末に比べ60億19百万円減少し、1,391億27百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金の減少などにより、総資産が前期末から減少する状況を再確認している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は受取手形及び売掛金の減少などで前連結会計年度末に比べ37億62百万円減少し、1,413億84百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金の減少などにより、総資産が前期末から減少する状況を再確認している。
  25. FY2019再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、おもに受取手形及び売掛金の減少などで、前期末に比べて91億91百万円減少し、1,451億46百万円となりました。」

    総資産は、従来の受取手形・売掛金等の増加による増加から、売上債権の減少による通期の減少へ転じた。
  26. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は受取手形および売掛金の減少などで前連結会計年度末に比べ54億99百万円減少し、1,488億38百万円となりました。」

    総資産は、従来の受取手形・売掛金等の増加による増加から、受取手形・売掛金の減少による減少へ転じた。
  27. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産はたな卸資産の増加などで前連結会計年度末に比べ5億8百万円増加し、1,548億46百万円となりました。」

    総資産増加の主因が、これまでの受取手形・売掛金や現金及び預金から、今回はたな卸資産の増加と説明されている。
  28. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は現金及び預金の増加などで前連結会計年度末に比べ4億97百万円増加し、1,548億35百万円となりました。」

    総資産増加の主因が、前期の複合的な要因説明から、今回は現金及び預金の増加を中心とする説明に戻っている。
  29. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金や売上債権などの流動資産や有形固定資産の増加などで、前期末に比べて124億11百万円増加し、1,543億43百万円となりました。」

    総資産増加の説明が、受取手形・売掛金中心から、現金及び預金、売上債権、有形固定資産を含む複合的な要因へ広がっている。
  30. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は受取手形および売掛金の増加などで前連結会計年度末に比べ137億82百万円増加し、1,557億13百万円となりました。」

    前四半期に現金及び預金の増加とされた総資産増加の主因が、今四半期は再び受取手形及び売掛金の増加と説明されている。
  31. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は現金及び預金の増加などで前連結会計年度末に比べ156億12百万円増加し、1,575億44百万円となりました。」

    総資産増加の主因の説明が、従来の受取手形・売掛金の増加から、現金及び預金の増加へ移っている。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は受取手形および売掛金の増加などで前連結会計年度末に比べ14億91百万円増加し、1,434億23百万円となりました。」

    受取手形および売掛金の増加などにより、総資産が前連結会計年度末比14億91百万円増加した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は受取手形及び売掛金の増加などで、前期末に比べて155億15百万円増加し、1,419億31百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金の増加等により、総資産は前期末比155億15百万円増加した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の増加などで前連結会計年度末に比べ121億91百万円増加し、1,386億7百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金の増加等により、総資産が前連結会計年度末から121億91百万円増加し、1,386億7百万円となっている。
一緒に動いた変遷

「手袋靴下編機事業の低調な推移」は、この変遷が動いた34回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1手袋靴下編機事業の低調な推移11回
  3. 2デザインシステム関連製品の販売伸び悩み10回
  4. 3短期借入金等の増加による負債増加10回
  5. 4横編機事業の売上・営業利益の大幅拡大9回
  6. 5高い自己資本比率9回
  7. 6全社売上高・営業利益の大幅増加9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
島精機製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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