Komori
エンシュウ(6218)・目標再定義

JIMTOF2016への新規・派生機種の展示

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY2018 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「「Saving Center」シリーズをJIMTOF2022で発表。」

    過去のJIMTOF2016、JIMTOF2018、MECT・EMOの展示計画から、JIMTOF2022におけるSaving Centerシリーズの発表へ展示テーマが移行した。
  2. FY2019再定義有価証券報告書

    「工作機械関連事業部門においては、切削加工製品としてシステム市場に向けた新機種の開発を行い、2018年11月に開催されました第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)に出展いたしました。これら現在開発中の機種の一部は、今秋行われますメカトロテックジャパン2019(MECT2019 名古屋)及び、国際金属加工見本市(EMO Hannover2019 ドイツ)への出展を予定しております。」

    JIMTOF2018への出展を実施し、展示計画の対象をMECT2019及びEMO Hannover2019へ移行している。
  3. FY2018再定義有価証券報告書

    「現在開発中の機種の一部は、今秋行われます第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)への出展を予定しております。」

    過去のJIMTOF2016展示目標から、現在開発中の機種をJIMTOF2018へ出展する計画へ対象と時期が移行した。
  4. FY2017実績引用有価証券報告書

    「汎用機におきましては、新たに開発したピストン加工機の展示会出展や、昨年JIMTOFで発表したホーニング機能付きマシニングセンタ、小型5軸マシニングセンタの展開を行い、エンシュウ独自の新技術、新商品の拡販に努めてまいります。」

    前年度にJIMTOFでホーニング機能付きマシニングセンタと小型5軸マシニングセンタを発表した実績を引用し、新機種の展開を進めている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の新規開発機種、派生機種を本年開催されるJIMTOF2016へ展示出来るよう、鋭意対応中であります。」

    新規開発機種・派生機種をJIMTOF2016に展示するという年次の具体的な到達点を記載している。
一緒に動いた変遷

「資金調達・財務制限条項・流動性リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1資金調達・財務制限条項・流動性リスク2回
  3. 2海外売上に伴う為替変動リスク2回
  4. 3工作機械関連事業の受注残高増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンシュウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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JIMTOF2016への新規・派生機種の展示|エンシュウ(6218)の変遷 | Komori