豊和工業(6203)・事実対処
製品安全対策費用の発生
FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2021。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品安全対策費の計上1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021対処有価証券報告書
「製品安全対策費用 11 -」
製品安全対策費用は前年11百万円から当期は計上なしとなった。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「製品安全対策費用 11 -」
製品安全対策費用は前年同四半期累計期間の11百万円から、当第3四半期累計期間は計上なしとなった。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「製品安全対策費用 11 -」
製品安全対策費用は前年同四半期累計期間の11百万円から、当第2四半期累計期間は計上なしとなった。 - FY2020対処有価証券報告書
「製品安全対策費用 19 11」
製品安全対策費用は前期19百万円から11百万円へ減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「製品安全対策費用 - 11」
当第3四半期累計期間の製品安全対策費用は11百万円であり、前四半期累計期間から新たな増加は記載されていない。 - FY2020-Q2費用発生有価証券報告書
「製品安全対策費用 - 11」
製品安全対策費用は前年同四半期累計期間の計上なしから、当第2四半期累計期間は11百万円を計上した。 - FY2019費用増加有価証券報告書
「特別損失に製品安全対策費用19百万円を計上しました。」
製品安全対策費用は前期の17百万円から19百万円となった。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「製品安全対策費用 15 -」
当第3四半期累計期間の製品安全対策費用は計上されず、前年同四半期累計期間の15百万円からゼロとなった。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「製品安全対策費用 15 -」
当第2四半期連結累計期間の製品安全対策費用は計上されず、前年同四半期累計期間の15百万円からゼロとなった。 - FY2018費用増加有価証券報告書
「特別損失に製品安全対策費用17百万円を計上しました。」
製品安全対策費用は前四半期累計の15百万円から通期17百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「製品安全対策費用 - 15」
特別損失として製品安全対策費用15百万円を計上した状態を再掲。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「製品安全対策費 - 15」
当第2四半期連結累計期間の特別損失として、製品安全対策費15百万円を計上した。本文では費用の具体的内容は説明されていない。