豊和工業(6203)・施策前進
電動スイーパー・自立走行技術の開発
FY2018に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境配慮型の電動化製品の開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「EVタウンスイーパー」は「CSPI-EXPO国際建設・測量展」に、「EVロボスイーパー」は「JARI(日本自動車研究所)城里テストセンター特別公開展示会」に、それぞれ試作機を展示しました。」
EVタウンスイーパーとEVロボスイーパーが、開発継続段階から試作機の展示段階へ進展した。 - 2026-05-26前進決算説明資料
「新製品:中型EVタウンスイーパー、自律走行型EVロボスイーパーを今年度中に発売」
EVタウンスイーパーと自律走行型EVロボスイーパーが、開発段階から当年度中の発売予定段階へ進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「パワースイーパーでは、環境に配慮した市街地向けの電動式小型スイーパー「EVタウンスイーパー」及び、これをベースにした自律走行清掃車「EVロボスイーパー」の開発を進めました。」
EVタウンスイーパーに加え、これをベースとする自律走行清掃車の開発を具体化した。 - FY2023EV製品の市場投入計画具体化有価証券報告書
「リチウムイオンバッテリー搭載の公道走行可能なEVタウンスイーパーを今期中に市場投入する予定です。」
電動スイーパー・自律走行車両の研究を、リチウムイオンバッテリー搭載の公道走行可能なEVタウンスイーパーの今期中市場投入計画へ具体化した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「路面清掃車では、継続的にIoT技術により安全性と作業性を向上させる研究を進めています。」
電動スイーパー・自律走行の開発に加え、路面清掃車の安全性・作業性向上を含むIoT活用へテーマが広がった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「パワースイーパーでは、環境に配慮した市街地向けの電動式小型スイーパー「タウンスイーパー」及び「タウンスイーパー」をベースにした自律走行車両の開発を進めています。」
電動式小型スイーパーと、それをベースにした自律走行車両の開発を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「パワースイーパーでは、自律走行吸引型ロボット「AXキュイーン」を他社と共同開発しました。」
電動スイーパー・自立走行研究について、自律走行吸引型ロボットの共同開発という具体的な進展を記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「環境に配慮した市街地向けの電動式小型スイーパー「タウンスイーパー」の開発を進めています。また、操作の電動化等、自立走行のための基礎研究を進めています。」
電動式小型スイーパーと自立走行の基礎研究を継続。 - FY2018初出有価証券報告書
「環境に配慮した市街地向けの電動式小型スイーパー「タウンスイーパー」の開発を進めています。また、操作の電動化等、自立走行のための基礎研究に着手しました。」
環境配慮型の電動小型スイーパー開発と、自立走行に向けた基礎研究への着手を記載。