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豊和工業(6203)・事実研究開発費減少・開発継続

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費減少・開発継続有価証券報告書

    「当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は 118 百万円であります。」

    研究開発費は前年度の256百万円から118百万円へ減少した一方、工作機械、火器、特装車両、建材で新製品・要素技術の開発を継続した。
  2. FY2026-H1研究開発費減少・活動変更なし有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、63百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費63百万円を計上した。前年同期から金額は減少したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は256百万円であります。」

    研究開発費は前年の230百万円から256百万円へ増加し、スマートファクトリー、xEV向け次世代マシニングセンタ、改良型AJCチャック等の開発・出展を進めた。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、139百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費139百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を再確認した。
  5. FY2024-Q3研究開発費増加・開発継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、248百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同四半期累計期間の153百万円から248百万円へ増加した。研究開発活動は継続しているが、活動状況に重要な変更はないと説明した。
  6. FY2024-Q2研究開発費増加・開発継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、195百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費195百万円を計上し、研究開発活動を継続した。活動内容に重要な変更はないと説明している。
  7. FY2024-Q1研究開発費増加・開発継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、80百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同四半期の39百万円から80百万円へ増加したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、「独自技術で差別化したブランド力のある製品」「顧客の期待を上回る魅力ある製品」「デジタル技術を応用した付加価値の高い製品」を目指した製品開発を行いました。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は230百万円であります。」

    研究開発費は前期の180百万円から230百万円へ増加し、スマートファクトリー、HOMS-i、仮積層機、EVタウンスイーパー等の開発を継続した。
  9. FY2023-Q3研究開発費増加・開発継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、153百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同四半期累計期間の115百万円から153百万円へ増加したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明した。
  10. FY2023-Q2研究開発費減少・開発継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、80百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同四半期累計期間の86百万円から80百万円へ減少したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明した。
  11. FY2023-Q1研究開発費減少・開発継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は22百万円と前年同四半期の39百万円から減少したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明した。
  12. FY2022研究開発費減少・開発継続有価証券報告書

    「当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は180百万円であります。」

    研究開発費は前期の217百万円から180百万円へ減少したが、工作機械、電子機械、空油圧機器、特装車両、建材の開発を継続した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、115百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費115百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、86百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費86百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費39百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は217百万円であります。」

    研究開発費は前期193百万円から217百万円へ増加した。HOMS-iのバージョンアップ研究、小型高速チャック2機種等の開発、Super Light銃や防水自動ドアの研究開発も記載された。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、160百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費160百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、108百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費108百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと説明した。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、60百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費60百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、「独自技術で差別化したブランド力のある製品」、「顧客の期待を上回る魅力ある製品」、「顧客の抱える課題を解決し、顧客の事業活動をより付加価値の高いものにする製品」を目指した製品開発を行いました。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は193百万円であります。」

    研究開発費は前期188百万円から193百万円となり、20式小銃、HOMS-i、防水自動ドア等の具体的な開発成果・進展を記載した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、152百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費152百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、104百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費104百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費36百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、「独自技術で差別化したブランド力のある製品」、「顧客の期待を上回る魅力ある製品」、「顧客の抱える課題を解決し、顧客の事業活動をより付加価値の高いものにする製品」を目指した製品開発を行いました。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は188百万円であります。」

    製品開発と研究開発活動を継続し、研究開発費188百万円を計上した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、147百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費147百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、105百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費105百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費39百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、「独自技術で差別化した競争力のある製品」、「顧客の期待を上回る魅力ある製品」、「顧客の抱える課題を解決し、顧客の事業活動をより付加価値の高いものにする製品」を目指した製品開発を行いました。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は257百万円であります。」

    研究開発費257百万円を計上し、次世代工作機械、火器、特装車両、建材など複数分野の具体的な製品開発を進めた。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、184百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費184百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、103百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費103百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費35百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「ステンレス製防水扉を開発し、販売開始しました。また、自動ドアの耐水・止水に関わる基礎研究および新製品開発に着手しました。」

    研究開発費183百万円を計上し、建材で新製品の販売開始、複数の新製品開発着手を記載。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、75百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は75百万円と記載されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費17百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載。
一緒に動いた変遷

「防衛省向け・海外向け猟銃の受注減少」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1防衛省向け・海外向け猟銃の受注減少4回
  3. 2次世代工作機械・空油圧機器・IoTの開発4回
  4. 3更新主体の設備投資と製造設備の拡充4回
  5. 4基幹システム刷新による業務プロセスの効率化4回
  6. 5収益性低下による固定資産の減損損失発生3回
  7. 6営業キャッシュ・フローの大幅減少と現金残高の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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