豊和工業(6203)・施策前進
将来小火器・儀仗銃・民用銃の開発
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来小火器・儀仗銃・民用銃の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「20式小銃訓練銃を開発し、量産を開始しました。」
小火器開発は、20式小銃訓練銃の開発から量産開始段階へ進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年下期より20式5.56mm小銃の納入を開始した」
20式5.56mm小銃は開発・選定・契約段階から、2021年下期の納入開始段階へ進んだ。 - FY2021前進有価証券報告書
「2019年12月に当社が開発した小銃が次世代新小銃として選定され、「20式5.56㎜小銃」として2022年3月期から納入開始となるため」
将来小火器の開発段階から、20式5.56mm小銃の選定・契約成立と2022年3月期からの納入開始予定へ進展した。 - FY2020前進有価証券報告書
「防衛省関連製品では、命中精度・操用性・耐環境性を向上させた陸上自衛隊用の新小銃「20式5.56mm小銃」を開発しました。」
将来小火器の研究段階から、20式5.56mm小銃の開発・選定および2022年3月期からの納入見込みへ進展した。 - FY2019前進有価証券報告書
「防衛省関連製品では、命中精度・操用性・耐環境性を向上させた将来の小火器の試作品を設計・製造し、機能性能の検証を進めています。民用銃関連製品では、「リムファイヤ」弾薬のライフル銃を開発しました。」
将来小火器の試作品の検証を継続するとともに、リムファイヤ弾薬のライフル銃を開発したと記載した。 - FY2018初出有価証券報告書
「命中精度・操用性・耐環境性を向上させた将来の小火器の試作品を設計・製造し、機能性能の検証を主体に行いました。また、儀仗隊が使用する銃を開発しました。民用銃関連製品では、リムファイヤ弾薬のライフル銃の研究を終了し、製品開発を進めています。また、遊底60°開閉モデルの開発を進めています。」
防衛省関連の将来小火器試作品・儀仗銃、民用銃のリムファイヤライフル・遊底60度開閉モデルを具体的な開発テーマとして記載。