セラク(6199)・事実前進
連結財務諸表の作成開始
FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式取得に伴い新たに下記の企業を連結の範囲に含めております。・AND Think株式会社 企業結合日2024年5月31日 ・株式会社マインド 企業結合日2024年8月31日」
AND Think株式会社に加えて株式会社マインドを連結範囲に含め、連結子会社が2社から4社へ拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社は、当第3四半期連結会計期間に株式取得・株式交換によりAND Think株式会社を連結子会社といたしました。これに伴い当社グループは、当社及び連結子会社3社により構成されることとなりました。」
AND Think株式会社の連結子会社化により、連結範囲が拡大し、連結子会社3社で構成される体制となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」
連結財務諸表と変更後の3セグメントによる前年同期比較の作成・表示を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第31期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」
ピーズエンジニアリング等の子会社を含む連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「なお、各報告セグメントの前年同期比較については、前第3四半期連結累計期間の数値を当第3四半期連結累計期間の表示に合わせた数値に組み替えて表示しております。」
連結財務諸表の作成開始後、セグメント再編後の表示に合わせて前年同期比較を提示する段階へ移行している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、前第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期等の比較については記載しておりません。」
ピーズエンジニアリングの子会社化後に開始した連結財務諸表の作成と、前年同四半期比較を記載しない方針を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は前第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、比較情報を記載しておりません。」
ピーズエンジニアリング子会社化後の連結財務諸表作成を継続し、比較情報を記載しない方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前連結会計年度との比較・分析の記載はしておりません。」
ピーズエンジニアリングの子会社化を受けて当連結会計年度から連結財務諸表の作成を開始し、前年との比較・分析を記載していない。