公募増資による資本金・資本準備金の増加
FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年4月1日~2025年9月30日 (注) 2,000 2,991,753 755 611,271 755 314,825」
新株予約権の行使により、当中間期に発行済株式総数が2,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ755千円増加した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年7月1日~ 2023年9月30日 - 2,989,753 - 610,516 - 314,070」
当第2四半期中は、発行済株式総数、資本金、資本準備金のいずれにも増減がなかった。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年4月1日~2023年3月31日 (注) 26,700 2,989,753 6,961 610,516 6,961 314,070」
新株予約権の行使によりFY2023中に発行済株式総数が26,700株、資本金・資本準備金がそれぞれ6,961千円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年7月1日~ 2022年9月30日(注) 100 2,989,753 45 610,516 45 314,070」
第2四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が100株、資本金及び資本準備金がそれぞれ45千円増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年4月1日~2022年6月30日(注)1 26,600 2,989,653 6,916 610,471 6,916 314,025」
新株予約権の行使により、当第1四半期中に発行済株式総数が26,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ6,916千円増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年5月1日~2022年3月31日 19,600 2,963,053 5,096 603,555 5,096 307,109」
新株予約権の行使により、当年度中に発行済株式総数が19,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ5,096千円増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2021年10月1日~2021年12月31日 1,400 2,946,853 364 599,343 364 302,897」
第3四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が1,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ364千円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年7月1日~2021年9月30日(注) 500 2,945,453 130 598,979 130 302,533」
第2四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ130千円増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年4月1日~2021年6月30日 1,500 2,944,953 390 598,849 390 302,403」
新株予約権の行使により、第1四半期中に発行済株式総数が1,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ390千円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年4月1日から2021年5月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ130千円増加しております。」
提出日までの新株予約権行使により、発行済株式数、資本金、資本準備金が追加で増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使による増加であります。」
第3四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が300株、資本金及び資本準備金がそれぞれ78千円増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2020年10月1日から2020年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が300株、資本金及び資本準備金がそれぞれ78千円増加しております。」
四半期末後の新株予約権行使により、発行済株式総数が300株、資本金・資本準備金がそれぞれ78千円増加した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年4月1日~ 2020年6月30日 - 2,943,153 - 598,381 - 301,935」
当第1四半期中は、発行済株式総数、資本金、資本準備金のいずれにも増減がなかった。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年7月1日~2020年2月29日 2,000 2,943,153 520 598,381 520 301,935」
新株予約権の行使により2,000株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ520千円増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使による増加であります。」
第3四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ104千円増加した。さらに2020年1月中にも400株、各104千円の増加が記載されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使による増加であります。」
当第2四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が1,100株、資本金及び資本準備金がそれぞれ286千円増加した。さらに10月中にも400株、各104千円の増加が記載されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年7月1日から2019年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ312千円増加しております。」
四半期末後の新株予約権行使により、発行済株式総数が600株、資本金・資本準備金がそれぞれ312千円増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
当事業年度中の新株予約権行使により発行済株式総数が3,200株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ832千円増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使による増加であります。」
第3四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が100株、資本金及び資本準備金がそれぞれ26千円増加し、資本金597,861千円、資本準備金301,415千円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「平成30年7月1日~平成30年9月30日 3,100 2,941,053 806 597,835 806 301,389」
第2四半期中に新株予約権の行使により3,100株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ806千円増加した。提出日までにはさらに100株と各26千円の増加も記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年4月1日~平成30年6月30日 - 2,937,953 - 597,029 - 300,583」
当四半期中は発行済株式総数、資本金、資本準備金のいずれにも増減がなかったことを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成28年6月22日 120,000株、平成29年2月1日 72,953株」
上場時の公募増資120,000株とタイムインターメディア子会社化に伴う第三者割当増資72,953株による資本増加の履歴を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年6月22日 120,000株、平成29年2月1日 72,953株」
上場時の公募増資120,000株とタイムインターメディア子会社化に伴う第三者割当増資72,953株による資本金・資本準備金の増加を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年6月23日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場した際に120,000株の公募増資を実施いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ60,168千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が553,951千円、資本剰余金が514,944千円となっております。」
上場時の120,000株の公募増資と、それに伴う資本金・資本剰余金の増加を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年6月23日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場した際に120,000株の公募増資を実施いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ60,168千円増加し」
上場時の120,000株の公募増資により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ60,168千円増加した事実を再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「マザーズ市場上場に伴う公募増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ60,168千円増加したことから、823,164千円となりました。」
上場に伴う公募増資により、資本金及び資本準備金がそれぞれ60,168千円増加し、純資産合計が823,164千円となった。