バーチャレクス・ホールディングス(6193)・施策再掲直近のその他開示(2026-10-07)では「前進」
他社製品との接続・融合による販売機会の拡大
FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-07。
11記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティングオートメーションの他社ツール連携・パートナーエコシステム拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「パッケージ製品としての機能拡充や様々なチャネルとの接続性向上などにより、市場における競争優位性の維持拡大に努めてまいりました。」
パッケージ製品の機能拡充とチャネル接続性向上によって競争力を維持・拡大する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「パッケージ製品としての機能拡充や様々なチャネルとの接続性向上などにより、市場における競争優位性の維持拡大に努めてまいりました。」
製品機能の拡充と各種チャネルとの接続性向上によって競争力を維持・拡大する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「パッケージ製品としての機能拡充や様々なチャネルとの接続性向上などにより、市場における競争優位性の維持拡大に努めてまいりました。」
inspirX等の機能拡充と各種チャネルとの接続性向上によって競争力を維持・拡大する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「こうした他社製品との接続性を高め、当社グループ製品と他社製品との強みを融合したサービス提供により、販売機会の拡大を図ってまいります。」
他社製品との接続・融合による販売機会拡大の方針を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「現在、UiPath社他のRPAの取り扱いを強力に押し進めており、RPAの導入に伴うコンサルティングサービスや導入後のメンテナンスサービスと合せて統合的に業務の自動化・効率化を支援しております。」
UiPath社等のRPA取り扱い、導入コンサルティング、導入後メンテナンスまでの統合提供を具体的に記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後ともそれら他社製品との接続性を高め(アダプター)、当社製品と他社製品との強みを融合(ラッピング)してのサービス提供により、販売機会の拡大を図ってまいります。」
他社製品との接続・融合による販売機会拡大の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後ともそれら他社製品との接続性を高め(アダプター)、当社製品と他社製品との強みを融合(ラッピング)してのサービス提供により、販売機会の拡大を図ってまいります。」
DMP、MA、ソーシャル分析ツール、ADVIZOR等の他社製品を自社サービスに組み込む方針を示している。