CRMパッケージ製品inspirXの機能強化と競争力向上
FY2016に初出。30回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「主なものは、IT&コンサルティング事業において「inspirX(インスピーリ)」等の新機能追加のための開発に38,254千円であります。」
inspirX等の新機能追加開発に38,254千円を投じ、製品機能強化を継続している。 - 2026-05-18前進その他開示
「顧客情報と応対履歴が CRM に一元化された。」
inspirXをベースとするVirtualex iXClouZについて、東京ヤクルト販売での導入事例と、顧客情報・応対履歴の一元化、集計作業の自動化、検索性向上などの具体的な効果を開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「主なものは、IT&コンサルティング事業において「inspirX(インスピーリ)」等の新機能追加のための開発に170,236千円であります。」
FY2024にinspirX等の新機能追加のため170,236千円を投じ、製品機能強化への投資規模を具体的に開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第3四半期累計期間の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期累計期間の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「主なものは、IT&コンサルティング事業において「inspirX(インスピーリ)」等の新機能追加のための開発に71,342千円であります。」
FY2023にinspirX等の新機能追加のため71,342千円を投じ、製品強化を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「主なものは、IT&コンサルティング事業において「inspirX(インスピーリ)」等の新機能追加のための開発に57,744千円であります。」
inspirX等の新機能追加のための開発に57,744千円を投じたことが記載され、製品機能強化の具体的な進展が示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「主なものは、IT&コンサルティング事業において「inspirX(インスピーリ)」等の新機能追加のための開発に61,811千円であります。」
inspirX等の新機能追加のため、当連結会計年度に61,811千円の開発投資を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期累計期間の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「主なものは、IT&コンサルティング事業において「inspirX(インスピーリ)」等の新機能追加のための開発に53,173千円であります。」
inspirX等の新機能追加のため、当連結会計年度に53,173千円の開発投資を実施している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「主なものは、IT&コンサルティング事業において「inspirX(インスピーリ)」等の新機能追加のための開発に59,434千円であります。」
inspirX等の新機能追加のため、当連結会計年度に59,434千円の開発投資を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第3四半期累計期間の研究開発活動費はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はないとし、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額はありません。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費はないと記載する一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「主なものは、IT&コンサルティング事業において「inspirX(インスピーリ)」等の新機能追加のための開発に89,413千円であります。」
inspirX等の新機能追加に89,413千円を投じたことを記載しており、製品強化の具体的な進展が示されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,281千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動に2,281千円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「主なものは、IT&コンサルティング事業において「inspirX(インスピーリ)」等の新機能追加のための開発に27,363千円」
inspirX等の新機能追加のため、当連結会計年度に27,363千円の開発投資を実施したと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後とも市場における競争優位性の維持拡大に努めるために、ソーシャルメディアやディバイスの変化等に見られる周辺環境のトレンドを常に把握しながら、ユーザーニーズへの対応を図ることが重要と考えております。」
inspirXの機能拡充、顧客ニーズ対応、新機能追加、inspirX5の販売開始、研究開発投資が記載されている。