配当方針の変更と年間配当10円の予定
FY2017に初出。29回の記載のうち9回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-09-13。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。
- 2026-09-09引き上げs.kabutan.jp
「この方針のもと、当期の一株当たり期末配当予想を前期10円/株から150円増加の160円/株とすることといたしました。」
年間配当10円の従来水準から、今期の期末配当予想を160円へ引き上げる株主還元方針が示された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年12月2日 取締役会決議 普通株式 224 10.00 2025年9月30日 2025年12月25日」
2025年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額224百万円を支払った。1株当たり10円の配当実績が継続している。 - FY2025-H1実績引用有価証券報告書
「2024年11月26日 取締役会決議 普通株式 223 10.00 2024年9月30日 2024年12月25日」
2024年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額223百万円の支払い実績を開示した。 - FY2024-Q1実績引用有価証券報告書
「2023年11月29日 取締役会決議 普通株式 223 10.00 2023年9月30日 2023年12月25日」
2023年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額223百万円を支払った。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月24日 取締役会決議 221 10.00 2022年9月30日 2022年12月26日」
2022年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額221百万円の支払い実績を継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月24日 取締役会決議 221 10.00 2022年9月30日 2022年12月26日」
2022年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額221百万円の支払い実績を継続して開示している。 - FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「2022年11月24日 取締役会決議 221 10.00 2022年9月30日 2022年12月26日」
2022年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額221百万円の支払い実績を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、株主の皆様への利益還元、経営体質の強化等を総合的に検討しました結果、9月30日を基準日として、上記の方針及び利益水準の見通しに基づく年間配当10円00銭を配当することを決議いたしました。」
連結配当性向20%程度を目途としつつ、当期も1株当たり年間10円の配当を決議した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月25日 取締役会決議 221 10.00 2021年9月30日 2021年12月27日」
2021年9月30日を基準日とする1株当たり10円、総額221百万円の配当実績を継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月25日 取締役会決議 221 10.00 2021年9月30日 2021年12月27日」
2021年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額221百万円の支払いを継続して開示している。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「2021年11月25日 取締役会決議 221 10.00 2021年9月30日 2021年12月27日」
2021年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額221百万円を支払った。 - FY2021-Q1実績引用有価証券報告書
「2020年12月24日 定時株主総会決議 204 10.00 2020年9月30日 2020年12月28日」
2020年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額204百万円の支払いを開示している。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、株主の皆様への利益還元、経営体質の強化等を総合的に検討しました結果、9月30日を基準日として、上記の方針及び利益水準の見通しに基づく年間配当10円00銭を配当することを決議いたしました。」
前期に続き、当期も1株当たり年間10円の配当を決議した。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「2019年12月20日 定時株主総会決議 198 10.00 2019年9月30日 2019年12月23日」
2019年9月30日を基準日とする年間配当について、1株当たり10円、総額198百万円の支払い実績を開示した。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「2018年12月21日 定時株主総会決議 177 10.00 2018年9月30日 2018年12月25日」
前期に決議した年間配当10円について、総額1億77百万円、1株当たり10円の支払い実績を継続して開示している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「2018年12月21日 定時株主総会決議 177 10.00 2018年9月30日 2018年12月25日」
前期に予定・決議された年間配当10円について、2018年9月30日を基準日とする1株当たり10円、総額177百万円の支払い実績を開示している。 - FY2018達成有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、株主の皆様への利益還元、経営体質の強化等を総合的に検討しました結果、9月30日を基準日として、上記の方針及び利益水準の見通しに基づく年間配当10円00銭を配当することを決議いたしました。」
前期に示した年間配当10円の予定について、当期に1株当たり10円の配当を決議した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年12月22日定時株主総会 普通株式 118,433 7.00 平 成 29 年 9 月30日 平成29日12月25日 利益剰余金」
配当方針変更後の初回配当について、総額1億1,843万円、1株当たり7円の支払いを継続して開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「配当金の支払額117,765千円」
配当方針変更後の配当について、当第2四半期累計期間の支払額をキャッシュ・フロー上も開示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「普通株式 118,433千円 7.00 平成29年9月30日 平成29日12月25日 利益剰余金」
配当方針変更後の初回配当として、普通株式に1株当たり7円、総額118,433千円を支払った。年間10円予定の達成状況については本 filing では示されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の剰余金の配当は、連結利益を基礎とし、連結配当性向20%程度を目途にしており、積極的な事業展開に備えるための内部留保を重視しつつも、業績に応じた利益配分(高い利益成長と高い配当)を目指しております。次期の剰余金の配当につきましては、株主の皆様への利益還元、経営体質の強化等を総合的に検討しました結果、9月30日を基準日として、上記の方針及び利益水準の見通しに基づく年間配当10円00銭を予定しております。」
無配から配当実施へ方針を変更し、連結配当性向20%程度を目途とする方針と、次期年間配当10円を予定している。