一蔵(6186)・施策前進
きものコンテスト「Universal Kimono Award 2021」の開催
FY2022に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
きものコンテストによる和装顧客獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2025年11月には当期で5回目となるきものコンテスト「Universal Kimono Award 2025」を幕張メッセにて開催するなど、きもの文化の発信に努めてまいりました。」
きものコンテストは第4回から第5回の開催へ進展し、2025年11月に幕張メッセで開催された。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年12月4日には、"イノベーション″をテーマに4回目となるきものコンテスト「Universal Kimono Award 2024」を開催」
きものコンテストは第3回から第4回の開催へ進展し、「イノベーション」をテーマにきものの価値や新たな魅力、可能性を発信した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「11月には、"持続性″をテーマに3回目となるきものコンテスト「Universal Kimono Award 2023」を開催するなど、きものが本来持っている価値や新たな魅力、可能性を発信してまいりました。」
きものコンテストは第1回、第2回に続き第3回の開催に進展した。今回は「持続性」をテーマとして、きものの価値や新たな魅力、可能性を発信する顧客接点となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「11月には、"きものが持つ多様性″をテーマに第2回目となるきものコンテスト「Universal Kimono Award 2022」を開催するなど、きものが本来持っている価値や新たな魅力、可能性を発信してまいりました。」
きものコンテストについて、第1回開催から第2回開催へ進展した。今回は「きものが持つ多様性」をテーマとし、きものの価値や新たな魅力を発信する施策として実施した。 - FY2022初出有価証券報告書
「新たな取組として、きものコンテスト「Universal Kimono Award 2021」を開催するなど、コロナ禍でのお客様獲得に努めてまいりました。」
和装事業における新たな顧客獲得施策として、きものコンテストを開催した。