一蔵(6186)・施策前進
和装事業の効率的な出店と8店舗計画
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-05-29。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実店舗の新規出店開発と運営投資7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29前進株主総会
「和装事業においては、既存店舗の改装を中心とする総額251,271千円の投資を実施いたしました。」
新規出店ではなく、既存店舗の改装投資が実施された。 - FY2024前進有価証券報告書
「和装事業においては、新店舗工事を中心とする総額271,375千円の投資を実施いたしました。」
新店舗工事を中心に271,375千円の投資を実施し、出店施策が投資実行段階で継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「和装事業においては、新店舗工事を中心とする総額265,816千円の投資を実施いたしました。」
新店舗工事を中心に265,816千円の投資を実施し、出店施策が継続して投資実行段階にある。 - FY2022前進有価証券報告書
「和装事業においては、新店舗工事を中心とする総額139,893千円の投資を実施いたしました。」
新店舗工事を中心とする投資を実施し、和装事業の出店施策が投資実行段階で継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「和装事業においては、新店舗工事を中心とする総額295,467千円の投資を実施いたしました。」
新規出店に関する工事投資を実施し、出店施策が投資実行段階で進展している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「新店舗オープン等による先行費用を計上したことにより」
新店舗のオープンが実行段階に進み、先行費用が和装事業の利益に計上されたことを記載している。店舗数や計画全体の達成状況は示されていない。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「平成31年3月までの出店予定の15店舗」
従来の平成30年3月期までの8店舗計画から、平成31年3月までの15店舗計画へ出店規模・期間が拡大している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成30年3月期までの出店予定の8店舗」
大学・高校が集中するターミナルや主要都市への出店を成長施策とし、平成30年3月期までの8店舗を設備計画に記載している。