Komori
鎌倉新書(6184)・施策前進

相談窓口としてのコールセンターの充実

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

10記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019前進FY2020 – 2026-09-102016: 320162017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
コールセンター相談窓口の充実3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社はシェア拡大のための新規提携業者や、相続事業をはじめとした新サービスの開拓、既存サービスと新サービスの情報一元化のためのシステム開発、ユーザー視点に立ったコールセンターの組織改編等、数多くの施策を行ってまいりました。」

    コールセンターについて、従来の拡充・対応力強化から、ユーザー視点に立った組織改編を実施したと記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「コールセンターの拡充、ユーザーへの対応力の強化に努めるよう取り組んでいく」

    コールセンター拡充とユーザー対応力強化を、満足度向上の施策として再掲している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社コールセンターの拡充、ユーザーへの対応力の強化に努めるよう取り組んでいく」

    コールセンターの拡充とユーザー対応力の強化を、ユーザー満足度向上の施策として再掲している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社は相談窓口としてコールセンターの充実などに継続して努めていくとともに」

    相談窓口としてコールセンターを充実させる施策を引き続き掲げている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社コールセンターの拡充、ユーザーへの対応力の強化に努めるよう取り組んでいくとともに」

    コールセンターの拡充とユーザー対応力の強化を、ユーザー満足度向上の施策として引き続き掲げている。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社は相談窓口としてコールセンターの充実などに継続して努めていくとともに」

    相談窓口としてコールセンターを充実させる方針を引き続き示している。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は相談窓口としてコールセンターの充実などに継続して努めていく」

    相談窓口としてコールセンターを充実させる方針を引き続き示している。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社は相談窓口としてコールセンターの充実などに継続して努めていく」

    相談窓口の強化策としてコールセンターの充実を挙げている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上3回
  3. 2総資産・純資産の増加2回
  4. 3自社利用ソフトウェア開発への設備投資2回
  5. 4地方自治体との協働によるおくやみハンドブック刊行2回
  6. 5事業強化のための従業員数増加2回
  7. 6介護分野におけるオン・オフラインのNo.1紹介プラットフォーム構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鎌倉新書の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
相談窓口としてのコールセンターの充実|鎌倉新書(6184)の変遷 | Komori