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鎌倉新書(6184)・事実悪化

総資産・純資産の増加

FY2017-Q3に初出。40回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

40記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2021-Q3その他FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、6,078,633千円(前連結会計年度末比270,318千円減)となりました。主な要因は、利益剰余金の減少292,484千円であり、自己資本比率は75.1%であります。」

    純資産が前年度末比270,318千円減少し、利益剰余金の減少が主因として示されている。自己資本比率は75.1%となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の純資産は6,348,952千円(前連結会計年度末比2,580,374千円増)となりました。主な要因は、資本金の増加613,835千円、資本剰余金の増加422,908千円、自己株式の処分1,336,087千円、新株予約権の増加190,118千円であり、自己資本比率は75.1%であります。」

    純資産が前年度末比2,580,374千円増加し、自己資本比率は75.1%となった。第三者割当増資、自己株式処分、新株予約権の増加を主な変動要因として開示している。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、3,410,299千円(前連結会計年度末比358,278千円減)となりました。主な要因は、利益剰余金の減少357,473千円であり、自己資本比率は66.2%であります。」

    純資産が前年度末比358,278千円減少し、自己資本比率も66.2%となった。利益剰余金の減少が主因として示されている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の純資産は3,768,578千円(前連結会計年度末比615,735千円増)となりました。主な要因は、利益剰余金の増加539,189千円であり、自己資本比率は68.5%であります。」

    純資産が前年度末比615,735千円増加し、減少が続いていた従来の推移から増加に転じた。利益剰余金の増加が主因として示されている。
  5. FY2025-H1純資産の増加への転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は3,232,681千円(前連結会計年度末比79,838千円増)となりました。主な要因は、利益剰余金の増加80,676千円であり、自己資本比率は78.5%であります。」

    前年度末比で純資産が79,838千円増加し、直前まで続いていた純資産減少から増加に転じた。利益剰余金の増加が主因とされている。
  6. FY2025-Q1純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は3,079,646千円(前連結会計年度末比73,196千円減)となりました。主な要因は、利益剰余金の減少67,015千円であります。自己資本比率は79.5%であります。」

    純資産は前連結会計年度末比73,196千円減少したが、FY2024通期の234,821千円減から減少幅が縮小した。利益剰余金の減少67,015千円を主因としている。
  7. FY2024純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の純資産は3,152,842千円(前連結会計年度末比234,821千円減)となりました。主な要因は、利益剰余金の増加435,809千円、自己株式の増加664,727千円であり、自己資本比率は77.8%であります。」

    純資産は前連結会計年度末比234,821千円減少したが、前年度の272,973千円減から減少幅が縮小した。自己株式の増加664,727千円が主な減少要因として示されている。
  8. FY2024-Q3純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は3,316,977千円(前連結会計年度末比70,687千円減)となりました。主な要因は、利益剰余金の増加211,965千円、自己株式の増加279,324千円であり、自己資本比率は81.4%であります。」

    純資産は前連結会計年度末比70,687千円減少したが、第2四半期の164,824千円減から減少幅は縮小した。利益剰余金の増加と自己株式の増加を主な要因として示している。
  9. FY2024-Q2純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は3,222,840千円(前連結会計年度末比164,824千円減)となりました。主な要因は、利益剰余金の増加106,752千円、自己株式の増加265,458千円であり、自己資本比率は80.0%であります。」

    純資産は前連結会計年度末比で164,824千円減少したが、前四半期報告書の286,042千円減から減少幅が縮小した。利益剰余金の増加と自己株式の増加を主な要因として示している。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は3,101,621千円(前連結会計年度末比286,042千円減)となりました。主な要因は、自己株式の増加265,425千円であり、自己資本比率は79.7%であります。」

    純資産が前連結会計年度末比286,042千円減少し、自己資本比率も78.2%から79.7%となった。自己株式の増加265,425千円を主因として示している。
  11. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の純資産は3,387,664千円(前連結会計年度末比272,973千円減)となりました。主な要因は、利益剰余金の増加375,831千円であり、自己資本比率は78.2%であります。」

    純資産が前連結会計年度末比272,973千円減少し、自己資本比率も78.2%となった。自己株式取得による株主資本の減少が背景にある。
  12. FY2023-Q3純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は3,500,534千円(前連結会計年度末比160,103千円減)となりました。主な要因は、利益剰余金の増加246,426千円であり、自己資本比率は81.0%であります。」

    純資産は前連結会計年度末比で160,103千円減少したが、前四半期の299,166千円減から減少幅が縮小した。利益剰余金は246,426千円増加した一方、自己資本比率は81.0%となった。
  13. FY2023-Q2純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は3,361,470千円(前連結会計年度末比299,166千円減)となりました。主な要因は、利益剰余金の増加109,670千円、自己株式の増加436,563千円であり、自己資本比率は84.6%であります。」

    純資産は前連結会計年度末比で299,166千円減少したが、FY2023第1四半期の433,942千円減から減少幅は縮小した。自己株式の増加436,563千円が主な減少要因として示されている。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は3,226,695千円(前連結会計年度末比433,942千円減)となりました。主な要因は、自己株式の増加436,562千円であり、自己資本比率は83.9%であります。」

    純資産が前連結会計年度末比433,942千円減少し、自己資本比率も83.9%となった。主因として自己株式の増加を示している。
  15. FY2022-Q3純資産減少幅のさらなる縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は3,569,267千円(前連結会計年度末比129,890千円減)となりました。主な要因は、資本金の増加4,878千円及び資本剰余金の増加4,878千円並びに収益認識基準早期適用の影響等による利益剰余金の減少141,015千円であり、自己資本比率は89.8%であります。」

    純資産は前連結会計年度末比で129,890千円減少したが、前四半期に開示された220,733千円減から減少幅がさらに縮小している。
  16. FY2022-Q2純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は3,478,424千円(前連結会計年度末比220,733千円減)となりました。主な要因は、収益認識基準早期適用の影響等による利益剰余金の減少226,734千円であり、自己資本比率は91.2%であります。」

    純資産は前連結会計年度末比220,733千円減となったが、前四半期の309,310千円減から減少幅は縮小した。収益認識基準早期適用等による利益剰余金の減少を引き続き要因としている。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は3,389,847千円(前連結会計年度末比309,310千円減)となりました。主な要因は、収益認識基準早期適用の影響等による利益剰余金の減少312,570千円であり、自己資本比率は89.6%であります。」

    収益認識基準の早期適用等により利益剰余金が減少し、純資産は前連結会計年度末比309,310千円減少した。自己資本比率も89.6%となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は3,551,538千円(前連結会計年度末比40,421千円増)となりました。主な要因は、資本金の増加61,544千円、資本剰余金の増加61,544千円及び利益剰余金の減少80,203千円であり、自己資本比率は92.1%であります。」

    第3四半期末の総資産3,843,401千円、純資産3,551,538千円および自己資本比率92.1%を開示し、純資産は前連結会計年度末比40,421千円増加したとしている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は3,434,437千円(前連結会計年度末比76,679千円減)となりました。主な要因は、資本金の増加61,544千円、資本剰余金の増加61,544千円及び利益剰余金の減少193,411千円であり、自己資本比率は91.4%であります。」

    第2四半期末の総資産3,750,834千円、純資産3,434,437千円、自己資本比率91.4%を開示している。純資産は前連結会計年度末から76,679千円減少した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は3,428,187千円(前連結会計年度末比82,929千円減)となりました。主な要因は、資本金の増加43,020千円、資本剰余金の増加43,020千円及び利益剰余金の減少162,965千円であり、自己資本比率は91.5%であります。」

    第1四半期末の総資産3,737,080千円、純資産3,428,187千円、自己資本比率91.5%を更新している。純資産は前連結会計年度末から82,929千円減少した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の純資産は3,511,116千円(前連結会計年度末比896,768千円増)となりました。主な要因は、資本金の増加184,296千円、資本剰余金の増加184,296千円、利益剰余金の増加526,472千円等であり、自己資本比率は90.0%であります。」

    FY2020通期末の総資産3,884,310千円、純資産3,511,116千円、自己資本比率90.0%を開示している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は3,218,228千円(前連結会計年度末比603,879千円増)となりました。主な要因は、資本金の増加134,882千円、資本剰余金の増加134,882千円及び利益剰余金の増加328,459千円であり、自己資本比率は91.0%であります。」

    第3四半期連結会計期間末の総資産3,517,734千円、純資産3,218,228千円および自己資本比率91.0%を更新している。純資産は前連結会計年度末比603,879千円増加したと開示している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は2,932,414千円(前連結会計年度末比318,065千円増)となりました。主な要因は、資本金の増加84,139千円及び資本剰余金の増加84,139千円及び利益剰余金の増加141,445千円であり、自己資本比率は88.5%であります。」

    第2四半期連結会計期間末の総資産3,289,205千円、純資産2,932,414千円および自己資本比率88.5%を更新している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は2,667,238千円(前連結会計年度末比52,889千円増)となりました。主な要因は、資本金の増加30,001千円及び資本剰余金の増加30,001千円であり、自己資本比率は87.9%であります。」

    第1四半期連結会計期間末の総資産3,007,717千円、純資産2,667,238千円および自己資本比率87.9%を更新している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の純資産は2,614,348千円となりました。主な内訳は、資本金792,706千円、資本剰余金752,706千円、利益剰余金1,056,727千円等であり、自己資本比率は85.6%であります。」

    通期連結ベースで総資産3,040,363千円、純資産2,614,348千円、自己資本比率85.6%を開示している。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は2,461,133千円となりました。主な内訳は、資本金787,688千円、資本剰余金747,688千円、利益剰余金913,547千円等であり、自己資本比率は87.0%であります。」

    第3四半期連結会計期間末の総資産2,813,426千円、純資産2,461,133千円および自己資本比率87.0%を更新している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は2,339,291千円となりました。」

    第2四半期連結会計期間末の総資産2,623,159千円、純資産2,339,291千円を更新し、自己資本比率88.7%も開示している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は2,236,402千円となりました。」

    連結移行後の第1四半期末について、総資産2,515,303千円、純資産2,236,402千円を開示している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は2,219,603千円(前事業年度末比1,310,852千円増)となりました。」

    通期末の総資産は2,461,620千円、純資産は2,219,603千円となり、いずれも前事業年度末から増加したと開示している。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は2,350,491千円(前事業年度末比1,228,387千円増)となりました。主な要因は、現金及び預金の増加(同1,109,482千円増)、売掛金の増加(同94,077千円増)であります。」

    第3四半期末の総資産を更新し、前事業年度末比で1,228,387千円増加したと開示している。純資産も2,126,161千円となり、前事業年度末比1,217,410千円増加している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は2,307,839千円(前事業年度末比1,185,735千円増)となりました。」

    第2四半期末の総資産を2,307,839千円、前事業年度末比1,185,735千円増と開示している。純資産も2,060,451千円となり、前事業年度末比1,151,701千円増加している。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は1,166,773千円(前事業年度末比44,669千円増)となりました。」

    第1四半期末の総資産を1,166,773千円、前事業年度末比44,669千円増と開示している。純資産も955,233千円、同46,483千円増となった。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は1,122,104千円(前事業年度末比253,268千円増)となりました。」

    通期末の総資産を1,122,104千円、前事業年度末比253,268千円増と開示している。純資産についても908,750千円、同285,560千円増と記載している。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は1,112,580千円(前事業年度末比243,744千円増)となりました。」

    第3四半期会計期間末の総資産が1,112,580千円となり、前事業年度末比243,744千円増加したと開示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上」は、この変遷が動いた40回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191411977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上19回
  3. 2新株予約権の権利行使による資本金・資本準備金の増加14回
  4. 3自社利用ソフトウェア開発への設備投資11回
  5. 4連結子会社に係る非支配株主持分・損失9回
  6. 5財務活動による資金調達の増加7回
  7. 6ハウスボートクラブ取得に伴うのれん計上と7年間償却7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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