タメニー(6181)・施策前進
AIフュージョンキャピタルグループ・IBJとの資本業務提携による成長基盤強化
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-27。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIフュージョンキャピタルグループ・IBJとの資本業務提携による成長基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は、1,876百万円(前期は485百万円の支出)となりました。これは主に、株式発行による収入2,049百万円及び長期借入金の返済による支出120百万円によるものです。」
AIFCG社・IBJ社との資本業務提携に基づく第三者割当増資等を実施し、資金調達と財務基盤強化を進めた。AIFCG社は議決権40%で親会社となり、2026年4月1日付の経営指導契約も記載されている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「AIFCG社及びIBJ社との資本提携により財務基盤の安定化が図れること、また、調達する資金を広告販促費用、システム関連への投資費用、フォトウェディングスタジオのリニューアル費用等に充当することで持続的な収益拡大が目指せることを総合的に勘案し、本資本業務提携は2026年3月期以降の成長発展と企業価値向上に資するものであると判断し、今般、2025年8月8日付で、AIFCG社及びIBJ社との間でそれぞれ資本業務提携契約を締結するに至りました。」
2025年8月8日にAIフュージョンキャピタルグループ株式会社および株式会社IBJと資本業務提携契約を締結した。第三者割当増資で700,832千円を調達し、広告販促、基幹システム、IT/DX、フォトウェディングスタジオ改修、人材・財務資本強化、地域社会との連携に活用する方針を示している。